愛子さまトーーク!
朗報です!
「静謐な環境」で、コソコソいろいろ取り決めをしようとしていた男系固執派の国会議員が、「ダンケー大会」を開催しました!まいこさんは共同通信の記事を紹介しています。ブログでは、産経新聞の記事を紹介しています。
「静謐な環境」ではマズイと考え、表に出てきましたね。さすがに麻生副総裁の発言は、国民には受け入れられないでしょう。これが新聞記事に載って、ネットニュースで世論を刺激します。
是非ぜひ皆さま。ここ動くところです。この勇足を使って、国会議員に訴えましょう。どう考えても男尊女卑ですよ「確実に男を産め」というところにお妃は現れませんよ!
国民は愛子さま立太子を望んでますよ!
是非ぜひご覧ください。
しかし「穴から出てきた」は、いい表現ですね。
3 件のコメント
神奈川のY
2025年4月8日
さてさて、ドン議員をどう料理してやりましょうか。言論弾装填です!
くりんぐ
2025年4月8日
男性皇族の結婚相手が国民であれば皇族の身分を取得するのなら、女性皇族の結婚相手が国民場合も皇族の身分を取得すべきでしょう。
皇族と婚姻する国民が皇族の身分を取得する必要があるのは、皇室の品格を守る為なのですから。
守るべきは男系継承ではなく、皇室の品格。
性別問わず天皇陛下と血筋が近く、皇室という聖域で育たれた方が優先して皇位を継承されるべきです。
あしたのジョージ
2025年4月8日
麻生太郎は、逆にグッジョブかもしれませんね。👌
飛んで火に入る夏の虫のようでしょうかね〜 🔥🦟