「愛子天皇論3、寄贈運動 メディアへ!献本したTV局、新聞、雑誌、団体・著名人等をコメント欄でお知らせください」ブログをはじめとしたご報告、ありがとうございます。
コメント欄に御寄せくださった皆様の言葉をご紹介させていただきます。
ダダさん
愛子天皇論3を、愛子さまサイト経由Amazonで献本しました。
・読売新聞 社会部長 竹原興様
・東京新聞 社会部 山口登史様
ひとかけらさん
日本テレビ系列の札幌テレビ放送報道部に先ほど郵送しました。宛名は札幌テレビ放送報道部とだけ書いてます。
手紙には最終章だけでも読んでほしいこと、天皇の歴史約3000年は男系の歴史136年は微々たるもの、今年5月の読売新聞の提言は凄かったがもっと踏み込んだ記事を書けるし、報道できる。
それは皇室典範改正で愛子さまを皇太子にする動きを促進させる報道が必要だと書きました。
mantokunさん
お疲れ様です。国会議員以外の献本記事と、また送付先一覧表のご作成もありがとうございます。
本日、レターパックにて日本テレビ報道局宛で投函してきました。読売新聞のグループ会社なので、5/15の提言記事に関して感謝を記した上で、皇位継承に関して国会議員が民意と全く逆のことばかり言っているのは、彼らが日本会議などの圧力団体におもねっているからということを記載し、その資料と、日本会議の問い合わせフォームから私が反論した内容の出力も同封しました。
直筆の手紙には、
添付した資料は、今年の4/15に日本会議が「安定的皇位継承の法制化を求める国民大会」と称して開催した集会の様子を記したものです。こちらを一目見ただけでも、いかに世情や国民の意識と乖離した主張の団体であるか、お分かりいただけると思います。
このような大会に国会議員が95名も参加し、国民の知らないうちに、これほど偏った主義主張の団体の意に沿った法改正を約束していることは大問題です。なかでも、麻生最高顧問は、日本会議の主張に沿った形での「早期の法案成立に力を尽くす」とまで発言しており、6月に立憲民主党の野田代表との非公式協議を最終段階で突如ちゃぶ台返ししたのも、女性皇族のご結婚後の皇族身分保持すら反対する強硬な男系派圧力団体の主張に屈したのです。
ぜひ、皆様には『愛子天皇論3』をお読みいただき、女性天皇、すなわち愛子さまの立太子を今実現しなければ皇室が消滅してしまうことを広く世に知らしめる番組の制作、放送をお願いいたします。
6月に亡くなられた長嶋茂雄さんは、愛子さまがご誕生のとき、「全国民が長い間、待ち焦がれていた」と、お祝いされました。もし、愛子さまが皇太子になられる姿を目にされていたら、どれほど喜ばれたことでしょう。
同じように、上皇陛下、上皇后陛下も、どれほど愛子さまの立太子したお姿を待ち望んでおられるか。皇室が安定してこの先も続いていくこと、真の意味で、日本が女性が活躍できる社会になること、これらを実現するには、今このときに愛子さまの皇位継承を確定させることが必要です。どうかよろしくお願いいたします。
と記しました。とにかくマスコミには、皇位継承問題とは国会議員が「国民の総意に基づく」と憲法第一条に定められた天皇の地位を、一部の圧力団体の意に沿って勝手に決めてしまおうとしていることが問題なのだと理解してほしいです。
添付したのは、https://www.nipponkaigi.org/activity/archives/18381
の出力ですが、本当に見れば見るほど「この人たち何言ってんの…?」と背筋が寒くなりました。(言ってることとやってることが悪の秘密結社そのもの)
三味線さん
古舘伊知郎さんにアマゾンギフトで送りました。
たみちゃんさん
8月12日、「文藝春秋」(月刊誌)の編集部宛に、ゆうパックにて献本しました。直筆の手紙と、基礎医さんの真似をさせて頂き、5月15日の読売新聞の1面と社説のコピーと、5月25日の朝日新聞の社説のコピーを添えました(重要な箇所にマーカーで線を引きました)。最終章に付箋を付けました。
手紙は便箋5枚の長い文章となりました。文章を考えるのが苦手な為、7時間かかりました。
手紙には、「どうか、愛子さまの立太子と皇室典範の改正と『女性・女系天皇』の容認の実現に向けて動くよう、国会議員の方々を説得する記事を書いて頂くよう、お願い申し上げます。」、「文藝春秋を読まれる国会議員の方は多いと聞いております。日本で最も権威を誇る雑誌のご忠言は、一般的な国民の良識と著しく乖離した価値観を持つ永田町の方々にとって、大きな圧力となる事を確信しております。」と書きました、
現在 名人7 団体4 機関紙・月刊誌2 テレビ局9 新聞7 総計29冊、
ご報告をメディア献本リストに反映しています。
「愛子天皇論3」を多くのメディア・著名人が読んでいる状態になれば、
いたるところで報道がなされる可能性が高まると考えられ、
「男を尊び、女を卑しむの慣習、人民の脳髄を支配する我国」のままで
平気な国会議員への強力なプレッシャーになり得ます。
引き続き、ご報告、どうぞよろしくお願いいたします。
「愛子天皇への道」サイト運営メンバー まいこ