「愛子天皇論3、寄贈運動 メディアへ!献本したTV局、新聞、雑誌、団体・著名人等をコメント欄でお知らせください」先頭固定ブログをはじめとしたご報告、ありがとうございます。
コメント欄に御寄せくださった皆様の言葉をご紹介させていただきます。
たみちゃんさん
8月17日、手紙を添えて、ゆうパックにて献本しました。
①北海道新聞 編集局 編集センター
②河北新報 編集局 報道部
8月17日、手紙を添えて、ゆうパックにて献本しました。
③スポーツ二ッポン 編集局 文化社会部
ただしさん
新潟日報社へ手紙を添えてレターパックライトで献本いたしました。1年前に、このような微妙な社説が書かれていたことを知り、執筆者が分からなかったので社長宛に送りました。
https://www.niigata-nippo.co.jp/articles/-/418759
手紙の内容を共有させて頂きます
拝啓
私は、新潟県◯◯市で◯◯として働く55歳の男性です。
日本という国にとって、喫緊の課題である「皇位継承問題」に関して、メディアの方々にどうしても読んで頂きたい本があり、献本させて頂きます。
皇室は今、崩壊の危機にあります。
次世代の皇位継承者が、悠仁さまお一人であるにも関わらず、国会での議論が全く進まないからです。
国民の90%が賛成している「女性天皇」に対して、自民党を初め多くの国会議員が反対するか口をつぐんでいます。「男系男子の継承」が伝統との認識と、それへの同調圧力が強いためのようです。
その知識は完全な誤りであることが、本の最終章に描かれています。
ぜひ、お読み頂き、早急に議論を進めるべく報道頂きたく存じます。
今上陛下のご即位の際の、国民の盛り上がりは記憶に新しいです。
「愛子皇太子」が誕生すれば、あの時以上の熱気に沸き返るでしょう。
熱気の「気」は、気持ち、元気、やる気の「気」であり、景気の「気」です。活気が漲り経済活動も活発になり、景気は上もがるでしょう。
皇統問題の解決は、日本の男尊女卑を終わらせ、閉塞感を打ち破り、未来を明るく照らす、まさに、この国に最も必要な政策と言えます。
どうか、今こそメディアの力で、日本を動かし好転させて下さい。
宜しくお願い申し上げます。
敬具
daigoさん
8月18日、愛子天皇論3を手紙と一緒に送らせて頂きました。
フジテレビ 「皇室ご一家」
プロデューサー 勝本晶子氏
mantokunさん
8/18、レターパックライトにて、日本弁護士連合会(日弁連)の渕上玲子会長宛に献本しました。直筆の手紙と、5/15付読売新聞の1、3面記事のコピーを同封しました。
現在 著名人22 団体10 企業6
機関紙1・月刊誌2・週刊誌8
テレビ・ラジオ局14
新聞・通信社25 総計88冊、
ご報告をメディア献本リストに反映しています。
「愛子天皇論3」献本運動メディア編を投稿した7/9から二週間で、国会議員に加えて、
こんなにも皆さまがご尽力いただいていることに、ただ頭が下がります。
献本先もバラエティに富んでいて、「その手があったか~」と驚嘆することも多く、
皆さまがそれぞれの立場から如何に効果的に世の中を動かすか、考え尽くし、言葉を尽くし、
一冊一冊、本当に心を籠めて御贈りいただいていることが、コメント欄から伝わってきます。
引き続き、ご報告、どうぞよろしくお願いいたします。
「愛子天皇への道」サイト運営メンバー まいこ