愛子さま、来月ラオス訪問 関係樹立70年で「元首に準ずる接遇」【朝日新聞】

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愛子さまのラオスご訪問について、朝日新聞が報じています。

愛子さま、来月ラオス訪問 関係樹立70年で「元首に準ずる接遇」【朝日新聞】

愛子さまが外国を公式訪問するのは初めて。宮内庁によると、11月17日夜に民間機で首都ビエンチャンに到着。21日まで現地で公式行事や日本とゆかりがある施設の視察などに臨み、22日午前に帰国する。

ラオス側からは「国家元首に準ずる接遇を考えている」と伝えられているといい、滞在中の公式行事として、首都ではラオス政府主催の歓迎行事やトンルン・シースリット国家主席の表敬訪問、パーニー・ヤートートゥ国家副主席主催晩餐(ばんさん)会が調整されている。

愛子さまが如何に重んじられているか、世界からどのように拝されているかが伝わるタイトルで記事を書いたのは、今回も中田絢子(なかたじゅんこ)記者。続報においても、ぜひ良い仕事をしてください。

「愛子天皇への道」サイト運営メンバー まいこ

3 件のコメント

    ダダ

    2025年10月21日

    宮内庁HPによると、ラオス政府側から愛子さまを招待したいと申し出があったとのこと。https://www.kunaicho.go.jp/page/gaikoku/show/335

    且つ、元首に準ずる接遇を。と表明しているのですから、ラオス政府も皇統の正当性が世襲にあると考え、両国が長期的な友好関係を築くためにも直系長子の愛子さまを招待したのではないでしょうか。

    女性皇族が一人で外交をこなす姿は、あたかも男女平等、女性活躍に映るかもしれませんが、現状はエセ伝統の名の下にある男尊女卑で皇統断絶の危機が眼前に迫っているのですから、反愛子天皇の高市首相は世界中から糾弾されるべきです。

    くりんぐ

    2025年10月21日

    ラオス政府の方が、日本政府より分かってらっしゃる。

    突撃一番

    2025年10月21日

    通常、海外からの国家元首を出迎える際の礼砲(空砲)射撃は、21発なんだよね。

    愛子様を、「元首に準ずる接遇」で迎えると宣言したラオス側は、何発撃つんだろう?
    そんなどうでもいい事が、やけに気になる。

    大砲はムリでもクラッカーくらいなら、駄菓子屋で我々も買えるよね。
    21発くらい(笑)

    愛子様の地方御訪問の際に、良識ある住民がクラッカー21発鳴らして出迎え、ついでに動画にも挙げれば、最高のパフォーマンスになると思うよ。

    次の国家元首は、敬宮愛子内親王殿下であると!!

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