愛子さまのラオスご訪問について、週刊女性が記事を出しています。
愛子さま、11月のラオス訪問で世界デビュー!医療と平和をつなぐ“使者”に「日本の協力が必要」現地で高まる期待【週刊女性】
「1965年に発足した『青年海外協力隊』の初めての派遣国がラオスです。日本の国際協力が始まったラオスに、国際協力に関心を寄せられる愛子さまがいらっしゃるのはとても意義深いと思っています。
特にラオスの医療は大きな課題を抱えていて、国内で持続可能な医療を確立するためには日本の協力が必要です。愛子さまのご訪問が、多くの方がラオスに関心を持つきっかけになることを願っています(国際協力NGO『世界の医療団』の職員で医療支援に携わる小川亜紀さん)」
「国家元首に準ずる接遇を考えている」としているラオスへの御訪問。
天皇陛下から二代続けてのラオスご訪問。
日本赤十字社で勤務されていることも活かされて、現地の方々の心に強く響くことになるでしょう。
「愛子天皇への道」サイト運営メンバー まいこ