愛子さまトーーク!
共同通信の記事について話す、まいこさんとまー大隊長。
愛子さまのおことばとふるまい。
もう、上皇さま、天皇陛下の後継者ですね。
私も、上皇上皇后両陛下、天皇皇后両陛下を始め、皇室の方々の歩みを受け継いでいく思いを新たにするとともに、この度の訪問により、両国の国民の相互理解や関心が更に深まり、日本とラオスの友好親善と協力の関係がより一層進展することを心から願っています。
「充実した心に残る訪問に」愛子さまラオス訪問、感想全文【毎日新聞】
もう、これ以上のご意思の表れがあるでしょうか。
見て見ぬふりをするダンケーカルト。日本語が分かればもう、
愛子さまが何を考えているかわかりますよね。
天皇陛下の名代として立派に日本の価値を高めてださった愛子さま。
素晴らしい愛子さまを「女だから」と皇太子にしない日本。その理由は男尊女卑。
日本が生まれ変わるときは今です。
ご覧ください。
2 件のコメント
あしたのジョージ
2025年12月12日
昭和天皇から上皇陛下、上皇陛下から今上陛下、今上陛下から愛子さまへと繋がっていくと世界的に見られていると思います。
愛子さまのお言葉から次の天皇陛下になられるお覚悟がお有りだと思うのが、普通の感覚だと思いますが、男系派にはわからないかもしれませんね~
まぁ〜ぴょんぴょん
(高市早苗の小泉今日子のキョンキョン風のニックネーム)
にもわからないかもなぁ〜🤔
SSKA
2025年12月12日
ラオス訪問は同時期に騒がれていた高市アンポンタレの好戦的な台湾有事発言と見比べながら、中国と距離が近く周辺国との影響で王政を廃止したにも拘らず皇室に大変敬意を抱いている国との友好に関心を寄せつつ、報道で上がる写真や映像がどれも非常に神々しく全ての日程において眼福で満たされた期間でした。
愛子様がラオスの民族衣装を纏われて伝統的な建築物と写る場面、関係者や国民と自然体で交流されながら密接な関係を築かれる様子を見ていると、国内の法輪功や侵略したチベットを弾圧しなければ統治出来ない中共が日本の天皇を警戒する理由も改めて明確になりましたし性別も身分も超越した方が他人を暴力や権力で支配せずに存在する事が最も重要なのだと再認識するきっかけにもなりました。
女だからと排除する輩こそ、その威光を恐れて弾圧する中国の属国民と変わらないですよ。