愛子さまの今年の御活動について、TBSが報じています。
愛子さま 初めて尽くしの2025年 緊張の様子やアドリブも…記者が見た“カメラの外”の愛子さま【TBS News】
上皇ご夫妻の“慰霊の旅”は、天皇皇后両陛下に受け継がれ、そして今年愛子さまも同行された。天皇が象徴としてのぞむ戦没者慰霊の場に子を伴われるのは、平成の時代には例がない。しかし「記憶を継承したい」という両陛下の強い考えや愛子さまの思いもあり、「戦後80年」の慰霊にはこの形がとられた。
記事には麗しい御姿がたくさん掲載されています。ぜひ御覧ください。
「愛子天皇への道」サイト運営メンバー まいこ
1 件のコメント
ダダ
2025年12月30日
記事のご紹介ありがとうございます。
ほぼ毎月、国際親善の場があったんですね。
ブラジル大統領を招いての宮中晩餐会では信子さまのフォローがあり、仲睦まじい様子に嬉しくなります。
ラオス訪問時には愛子さまが起こした行動で周囲の空気が和やかになる場面が何度もあったようで、品性と親しみやすさを兼ね備えているのは魅力の一つですね。
沖縄線で家族を亡くした遺族の方が仰った「両陛下の訪問も非常にありがたいけれど、特に愛子さまがおいでになられたことが、非常に大きなことだと思います。」が、これからの皇室と国民の紐帯を示していると思いました。
愛子天皇と言えない国会議員は、その理由を国民の前で説明して欲しいです。