近所のお諏訪さまに新年祈願へと向かうと、お諏訪さまの社の横に祖霊社があり、戦にて散っていった英霊たちが祭られていましたので挨拶し、 英霊たちにお世話になっているので最初は静かに黙祷捧げてましたが、次第に昨今のネトウヨたちの戦発言に腹を据えかねていた思いが沸き、英霊たちに、”戦の何か想像も出来ない輩たちに見敵必戦でぶっ飛ばしていきたく思います。”と静々と告げてきました。
また、家内安全に含め、皇位継承安泰と愛子さまたちの弥栄を願い、周りの人たちをよろしくお願いし、絵馬を飾らせて頂きました。

今年は丙午、激動の年でもあり、赤兎馬やウラヌス号の如く、困難を蹴散らせたらという思いと、愛子さま立太子の一助になれるようと願いを込めて愛子さまを描き、今年の愛子さまは、ダンケーたちを見据えるような、うしはく感がある感じになりました。お諏訪さまも武神ですし、引き続きお力を貸して下さる気がしました。
また、参拝前に社と一直線の曇があり、何となく龍っぽいので写真におさめました。

また、本殿の写真は、撮れたのですが直後にスマホが手から弾くように落ちたので、本殿は足を運んで観てほしいと言う感じと思いましたので、自慢の屋根の柱を写しました。

大きくない社ですが、とても味のある場所でございます。
文責 神奈川のY
2 件のコメント
神奈川のY
2026年1月17日
京都のSさま、ありがとうございます!
もっとレベルアップ出来るよう、頑張ります。何となく筆で書いた方が味が出るような気がします。
京都のS
2026年1月16日
おお!Y様の絵はレベルアップしてますね。