中道の新代表選出に際して、読売新聞が社説を出しました。
社説 小川中道新代表 党の将来像を早く示すべきだ【読売新聞 】
大幅に衆院議員が減ったとはいえ、中道改革がなお野党第1党であることに変わりはない。衆参がばらばらの態勢で「自民1強」に向き合うつもりなのか。政治に緊張感を持たせるため、一定の勢力のある健全な野党は必要だ。
野党第一党であるがゆえに、安定的皇位継承のための全体会議のとりまとめの一翼を担う衆院副議長は、中道から選出される模様。
小川新代表が、新衆院副議長と共に、国民の総意に応える働き、すなわち
愛子天皇の実現に正面から取り組めば、自ずと党の将来像がみえてきます。
「愛子天皇への道」サイト運営メンバー まいこ
1 件のコメント
あしたのジョージ
2026年2月14日
小川淳也代表が、女性・女系天皇に賛成派なら応援したいと思いますね~🤔