ミュージシャンの言葉より愛子さまを想う

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最近、家族から友達と仲良くできなくてに学校に通えない子供がいるという話を聞きました。

家族はその子どもに会った時、ミュージシャンの甲本ヒロトさんが
「学校は電車のようなものでたまたま乗り合わせて、行く方向が同じだけで仲良しでも友達でもない。
学校も同じ年の子の寄せ集めだから、仲良くできなくて当たり前だけど
1人1人が目的地に着くのは大切だ。」

というお話を紹介したそうです。

子供が学校に通えるようになったかはわかりませんでしたが、
そのお話を聞いて、学校でなくても日本人全員と仲良くできなくても
[1人1人が目的地に着くのは大切]=[1人1人が夢を叶えることは大切]
と頭の中で言い換えると私は1人1人が夢を叶えることができるように
行動していきたいと思いました。

私は身近な人たちと一緒に
今は日本人の多くの人が皇室や皇位の安定継承に無関心でも
愛子さまが皇太子になりたいという
夢も叶うことができるように今すぐ皇室典範を改正しましょうと
近くの人たちから伝えていきたいです。

文責 秋田のタカ

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7 件のコメント

    ただし

    2021年9月20日

     いいお話しですね☆♪
     子供の頃、学校で、必ずしもみんなと仲良くなれなくとも良いのですよね。友達も、ハッキリ言って出来なくてもいい。
     大勢の人と、同じ空間で生きていく、生き方を学んで行ければ。

     甲本ヒロトは、やっぱし、いいこと言いますね☆♪
     その子が、学校に通えるようになればいいなあ、と思います。
     個の連帯が、不登校を改善するためのキーワードかと思いました。

     愛子さまの皇太子への道を開くべく、心ある人たちと一緒に、突き進んで行きたいと改めて思いました☆☆☆

    てるてる

    2021年9月18日

    愛子さまを皇太子に、という目的を達成できるよう、やれることをやっていきたいと思いました。

    基礎医学研究者

    2021年9月18日

    興味深いお話ありがとうございました。甲本ヒロトさん、ザ・ブルーハーツですね(自分が高校生のとき、周りではカリスマ的な人気がありました (^_^)。なるほど、ザ・ブルーハーツの初期の曲で「未来は僕等の手の中」というものがあったのを思い出しましたが、このお話はそれに通じるものがありますね。
     目的地は一緒。確かに「皇統問題」はそうなのだと思います。ならば、その第一歩として、愛子さまを皇太子に!

    れいにゃん

    2021年9月18日

    きっとその子は救われたでしょうね。
    私たち、国民も同じですね。同じ国土、同じ国家に偶然生まれて、それぞれの人生がある。でも、皇室を戴く国体で、同じ方向を向ける。その皇室の安寧のためには、愛子さまに皇太子になって戴くのが自然な成り行きだと思います。

    ねこまる

    2021年9月18日

    学校を国家にしても、当てはまりますね。
    国民一人一人の幸福のあり方は違っても、それぞれが幸福に辿り着くためには、この国の安全な運営と皇室の安定的継承とが大切なのだと思います。

    京都のS

    2021年9月18日

     甲本さんはザ・ブルーハーツですね。今、全ての日本人が「こんなはずじゃなかっただろ?」と、眩しい青空の下で問い詰められています。コロナ自粛禍とワクチン禍のことです。その上、皇統問題でまで問い詰められたくないですよね。だったら愛子皇太子誕生に向けた行動は待ったなしです。

    ダダ

    2021年9月18日

    皇室がどのような時にも国民と共にあり、相たずさえてこの国の未来を築いていく。これは上皇陛下の願いです。今上陛下も同じ気持ちと拝察します。
    この国柄は行動することでしか実現できません。
    皇室典範の改正を求めていきましょう!

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