princess AIKO TALK(第862回)愛子天皇を推進する議員

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愛子さまトーーク!

新潮の記事について話す、まいこさんとまー大隊長

手のひら返しの高市、が顕になってきています。
これも、蓮舫議員の質問から派生しているというのがいいですね。

参院立憲民主党に、愛子天皇と考えている議員が多いです。
その議員が自信を持って動けるように、
私たちが背中を押すコメントなどを本人たちに送ることが大事です。

ご覧ください。

3 件のコメント

    あるでぃー

    2026年3月28日

    希望ある情報をありがとうございます!
    立民には引き続き応援メールを送るとともに、「神功皇后論」が発売されたら、自宅から近いので長浜議員の事務所まで持参しようと思っております♪

    ゴロン

    2026年3月28日

    立憲のHPから、応援メッセージを送りました。
    ・・・
    私は、愛子さまに次の天皇になって頂きたいと願う国民の一人です。
    共同通信社に「皇族確保の全体会議、4月15日開催で調整」という記事があり、応援のメッセージを送ります。与党には、与党案で押し通せばいいとか言う、「立法府の総意」の意味すら分かっていない者もいる様です。養子案は、門地による差別を禁ずる憲法違反である上、昨年、馬淵議員も会議で述べた通り、皇族になろうとする旧宮家の子孫の国民の存在も確認せず、立法事実がない皇室典範改正を進める意味はありません。それでも無理やり進めるのであれば、少なくとも婚姻後の女性皇族の身分の維持と、配偶者、お子様を皇族に迎えて女性宮家を創設するための法改正を同時に行わなければ道理が通りません。平成29年の「天皇の退位に関する皇室典範特例法」の附帯決議は「女性宮家の創設」がメインなのですから。
    国民から見れば、与党など男系固執議員は天皇制廃止を目論んでいるとしか思えません。多くの男系固執会派から、議論を阻害しているとか言われたとしても、立憲民主党の後ろには、愛子天皇を支持する大多数の国民がいます。臆することはありません。女性宮家創設を主張し続けてください。
    皇族数の確保策の後は、真の目的である安定的な皇位継承策の議論になるはずです。オープンな国会で蓮舫議員のように、愛子さまを念頭に、女性天皇の議論を繰り広げてください。よろしくお願いいたします。心から応援しています。

    あしたのジョージ

    2026年3月28日

    週刊新潮は買いましたが、まだ見ていませんね~…🥹

    参議院だけになってしまった立憲民主党ですが、水岡議員や長浜議員や蓮舫議員や辻元議員には期待しています!
    中道改革連合の小川淳也代表には、がっかりしましたが、早稲田ゆき議員には引き続き頑張ってもらいたいですね~🤔

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