ふぇいでございます。
ササクラ会議での提言ご覧になりましたか!
ぜひ皆さま、野田佳彦議員、そして参院立憲民主党を応援しましょう。
そして野田議員は中道所属です!
当サイトに届いた常識の海をご紹介します!
中道HPに、神奈川のYさん!
立憲の蓮舫議員たちが攻めに転じてるのに中道の代表が腰を引かせてどうする!です。ここで漢を見せないでいも引くとはどう言う了見だ!?野党の悪い癖でもある、八方美人優等生スイッチが入ったのなら、そのスイッチは叩き折ってしかるべきと思いました。ギリギリ800文字以内で収めました。以下投稿内容です。
突然の意見投稿、早急にと思い失礼致します。
私は中道の活動を応援している一市民のYと申します。先日の産経新聞にて代表の皇位継承問題についての言葉、是非伺いたく思い綴りました。
代表は今まで双系継承を視野にというスタンスであり、野田佳彦元代表と馬淵氏のエートスを引き継いでこの問題に取り掛かる、そう伺えました。しかし、先日での問いではその思想が軸からぶれて、「いや、男系で続いてるのをこのまま大事にして、生きてる間に女性天皇が見れたらいいな。」のスタンスになっているのは、皇位継承問題を真剣に取りくんでまっとうな道理の政治をしてほしいと思う一国民として、言わせて頂きたく思います。「それはないだろう!」と。生きている間に女性天皇を見てみたいとは何ですか?今女性皇族が苦しんで、
お立場を宙吊りになって陛下や愛子さまが苦しんでる中、文句言って良い、訴えて良いレベルのブラックな環境で、茨の棘の中で公務を続けていらっしゃいます。それを無視して自民党と同じ不遜になるのは一体どう言うことかと強く問い正したく存じます。一体いつまで愛子さまたちを無視して、支持を得たいために最初の双系継承支持の国民を無視するのですか?国民の支持が今一定着しないのは、その八方美人の優等生スイッチが阻害しているといい加減に気づくべきと存じます。終始一貫で皇位継承問題は双系継承で与党に問いかけていきます、
行動します、というのならば、女性継承に六割8割支持している国民はもっと応援すると存じます。
取り急ぎ国民の意見を失礼しました。よくよく代表たち議員に考えて頂きたく強くお願い申し上げます。
以上です。
そして、まいこさん!
先ほど、中道改革連合お問い合わせから声を届けました。
「中道・小川代表、男系男子尊重「歴史重視」 女性天皇「お目にかかりたい思いはある」とも」産経新聞の記事を読みました。
「愛子さまは皇位継承できますか?」で始まる3月16日参院予算員会における蓮舫議員の質疑に、否定的答弁をした首相に国民の猛反発が巻き起こる中で、小川代表までもが与党に阿り「男系男子尊重」なのかと非常にショッキングでした。
しかしながら、記事をよく読めば、小川代表の真意は、歴史を重視するならば女性天皇、「『理想がこうだから』といって簡単に皇室典範改正を議論すべきではない」は、明治時代の男尊女卑の観点から定められた法律を踏襲したに過ぎない男系男子維持のための養子案を第一優先とする与党に対峙したものであると理解し、安堵いたしました。
「中道、皇位継承の初会合開催へ 意見に隔たり、党見解まとめは難航か」朝日新聞の記事によれば、安定的皇位継承に関する初会合は30日開催、野田、斎藤元共同代表から説明を受けられるとのこと。
本来は付帯決議に基づいて女性宮家、すなわち女性天皇の方策を講じねばならないところ、有識者会議の報告に沿って全体会議が進められるなか、立憲民主党さんは、憲法上の疑義あり、立法事実なし、国民の理解も得られない養子案を、本当に体を張って阻止しておられました。
政権与党時代の公明党さんも、自民の意見に賛同する一方で、常に3つの観点、①国民の理解を得られるもの②歴史と伝統の尊重③当事者である皇族の方々の思いを掲げておられ、本来、導きだされる結論は養子案賛同ではなかったと思います。
安定的皇位継承に資するのは、少子化の観点からしても、国民の理解を得る上でも、ジェンダー平等を掲げている御党の公約からしても、男女問わず長子継承、すなわち
愛子さまの御即位を実現する皇室典範改正です。
御党の働きに、大いに期待します。
らがなひさんは、中道 中野ひろまさ議員に!
中野ひろまさ先生
初めてメッセージ送らせていただきます。
皇位継承問題に関して要望です。
立憲の蓮舫さんが、愛子天皇をやる気があるのか高市総理に質問して下さり、高市総理は拒否しました。
これが多くの国民を失望させており、皇位継承問題は高市政権最大のアキレス腱と言われています。
私は愛子様の立太子を望みます。愛子様がもし男子だったら次期天皇でした。女性は象徴になれない象徴天皇制は制度として日本女性の尊厳を傷つけるものです。
女性蔑視の法律を悠仁様に押し付けるべきはありません。
「女系では皇統断絶」という命がけで子を産む母親を「夫の遺伝子を運ぶだけの産む機械」とみなす考え方も最悪です。
多くの歴史学者が女系容認で、男系が守るべき伝統という言論は日本会議と統一教会のデマです。
上皇陛下が女系容認を望んでいることは野田元総理もご存じのはずです。
どうか高市政権の女性蔑視を打ち砕いで下さい。
中道に期待しています。
さっちゃんさん!
中道改革連合のHPから、野田議員宛てにメッセージを送りました。
れいにゃんさん!
以下の内容で、中道に意見投稿しました。
朝日新聞報道で、30日に皇位継承についての会議を開かれると知り、こちらにエールを送ります。
中道には、幸いにも、先の議長の元で行われた全体会議において、奮闘された野田佳彦議員がいます。獅子奮迅の活躍をされた馬渕澄夫元議員もいます。(残念ながら議席を落とされながらも燃え盛る闘志を、各方面の発信にて知ることができています)
与党公明として表明された意見は「多くの国民が納得するものを」でした。
これらを知ることができるのも、議事録公開を野田議員進言されたからとのこと、有難く思っています。
是非、お二人の経験と意見を最大限に重視し、次代の愛子天皇を目標とした、党見解の集約を期待しています。
憲法違反の養子案を全面に押し出す自民党の異常性は雑誌報道では周知の事実となっています。
愛子天皇を阻止する初の女性総理大臣という事実も、立憲蓮舫氏の奮闘で広く知られました。
唯一の男系男子固執派新聞社・産経新聞が7年ぶりに行った世論調査でも「男系男子固執に反対」が賛成を上回る60%でした。
https://www.youtube.com/watch?v=CC8pddRl53o
期は熟しきっています。
自民は選挙公約で「皇族数の確保策」を男系男子に限るという公約に掲げ、政争の具にしました。
中道が「皇族の確保は現在の皇統の男系女子男系男子に限る」と、女性皇族の皇籍離脱を阻止できるよう期待しています。
皇位継承に関する意見集約は、中道の基本政策と整合性のとれる、皇位継承資格の性別撤廃・敬宮愛子さまの立太子とすることが、多くの国民の願いであることも、申し伝えいたします。
こんさんは、笠議員に!
とりまとめを行う笠ひろふみ議員にを叱咤激励文を送りました!
中道改革連合内で皇位継承問題の取りまとめをされるとのこと、大変な役割だと思いますが、国民の民意をしっかりと組み込んだものになることを、心からお願い申し上げます。
各種世論調査からも分かる通り、世論は愛子さまの立太子を、心から望んでいます。
女性天皇容認ではありません。
愛子天皇を渇望しているのです。
公明党が自民党政権から離脱したことで、党是であるジェンダー社会の実現を目指すのであれば、愛子天皇の提案は何ら違和感はありません。むしろ、党是そのものです。
過去、女性天皇は実在しました。推古天皇、持統天皇など、古代奈良時代においては決して中継ぎではなく、堂々と臣下の推戴を得て即位した天皇です。
ジェンダーの観点ではなく、歴史の重みを踏まえてみても、愛子天皇の実現は正統です。
どうか、日本会議や神道政治連盟に縛られた自民党からの訣別を宣言する意味でも、愛子天皇の実現の方向での取りまとめをお願い申し上げます。
中道HPに、たこちゃんさん!
本日、小川代表が行われた記者会見についての共同通信の記事を拝見しました。
近年行われた各種世論調査で、女性天皇支持が圧倒的多数を占める結果が出て
います。
憲法にも、天皇の地位は国民の総意に基づくとあります。
陛下をはじめとする皇族方のご発言から拝察するに、皇族方も女性天皇の
実現を望んでおられるようです。
貴党には、皇位の男系男子継承を頑なに推し進めようとするいわゆる保守派の
希望ではなく、皇族方や国民の希望の実現に向け行動していただきたいと思い
ます。
中道HPに、らがなひさん!
ヤフコメの声、小川代表に届いてほしいですね
小川構文はどうともとれる難しさがあるので、「ゆるがせ」である可能性も排除できないので「脱ゆるがせ特化型」の文言で中道にメッセージ送ってみました!
愛子様がいいとか悠仁様がいいとか、そういう話ではありません。
ただ象徴天皇制の女性差別を解消して下さい。
↓↓↓
どうか「悠仁様まではゆるがせにしない」という政治家の言論こそが秋篠宮バッシングを誘発しているという現実から目をそらさないでほしいです。
まず、愛子様が天皇になれないことは、明白に女性差別です。
愛子様が天皇になれない理由はなんですか?
「悠仁様がいるから」ではありません。
「愛子様が女性だから」です。
これは女性差別ですよね?理由が性別なのですから。
だから政治家は「女性だから愛子様は天皇になれません」
と言わなければならない。
なのに、「悠仁様がいるから愛子様は天皇になれない」と政治家は言います。
(ゆるがせにしない、とはそういうことです)
政治家が悠仁様の存在を、愛子様が天皇になれない理由にしている。
その結果、国民は「悠仁様がいるせいで愛子様は天皇になれないのだ」と思います。(政治家がそう言っているのですから)
そして国民の「政治家に向けられるべき女性蔑視への怒り」が、悠仁さまに向けられてしまうのです。
いわば政治家が、悠仁さまを自身の女性蔑視の「盾」にしているようなものです。
お願いですから、悠仁様のお気持ちを考えて下さい。
そして国民の気持ちを考えて下さい。
皇室と国民に寄り添って下さい。
女性蔑視の法律の解消、それだけですやるべきことは。
女性蔑視の法律を解消した結果として、愛子様が次期天皇になる。
ただそれだけの話です。
なのに政治家が勝手に「愛子様vs悠仁様」を演出しているのではないですか?
愛子様がいいとか悠仁様がいいとか、そういう話ではありません。
ただ象徴天皇制の女性差別を解消して下さい。
グッピオのオオカミさん!
実は私も小川淳也代表のコメントの系も含めてさすがに黙ってはおれず、中道改革連合のHPにコメントを送信しました。
実際にこれはターニングポイントのはずなので。
追記ですが、ここに立憲民主党出身か公明党出身かなど何の関係も無いのです。
これはあくまでも立憲君主制の日本の皇位継承問題の客観的かつ現実的な危機意識の問題なのです。
むしろ中道改革連合には統一教会利権ポピュリズムの高市早苗自民党と対決する決意をしっかりと固めて欲しいです。
あしたのジョージさん!
野田佳彦議員事務所にうまく応援メッセージを送れなかったので、仕方なく中道改革連合に野田佳彦議員応援メッセージのつもりで送りました。
立憲民主党にも水岡議員や長浜議員や蓮舫議員や辻元議員への名前を含めて応援メッセージを送りました。
4月からの全体会議は、ぜひとも頑張って頂きたいですね~ 🤗
枯れ尾花さん!
野田よしひこ議員事務所に応援のFAX送りましたばい。
黒アリさん!
立憲民主党に、「愛子さまを天皇に!」と、応援メッセージを送りました。
中道改革連合は、もう信用できません。立憲民主党の底力を、私は信じます。
ゴロンさん!
立憲のHPから、応援メッセージを送りました。
・・・
私は、愛子さまに次の天皇になって頂きたいと願う国民の一人です。
共同通信社に「皇族確保の全体会議、4月15日開催で調整」という記事があり、応援のメッセージを送ります。与党には、与党案で押し通せばいいとか言う、「立法府の総意」の意味すら分かっていない者もいる様です。養子案は、門地による差別を禁ずる憲法違反である上、昨年、馬淵議員も会議で述べた通り、皇族になろうとする旧宮家の子孫の国民の存在も確認せず、立法事実がない皇室典範改正を進める意味はありません。それでも無理やり進めるのであれば、少なくとも婚姻後の女性皇族の身分の維持と、配偶者、お子様を皇族に迎えて女性宮家を創設するための法改正を同時に行わなければ道理が通りません。平成29年の「天皇の退位に関する皇室典範特例法」の附帯決議は「女性宮家の創設」がメインなのですから。
国民から見れば、与党など男系固執議員は天皇制廃止を目論んでいるとしか思えません。多くの男系固執会派から、議論を阻害しているとか言われたとしても、立憲民主党の後ろには、愛子天皇を支持する大多数の国民がいます。臆することはありません。女性宮家創設を主張し続けてください。
皇族数の確保策の後は、真の目的である安定的な皇位継承策の議論になるはずです。オープンな国会で蓮舫議員のように、愛子さまを念頭に、女性天皇の議論を繰り広げてください。よろしくお願いいたします。心から応援しています。
尾瀬桜さん!
私も立憲民主党と中道改革連合に意見を送りました。
立憲民主党には応援の意味も込めて送りました。
中道改革連合のフォームには野田佳彦議員に宛てて書きました。
中道改革連合はイマイチ信用できませんが、立憲民主党は少しでも信じたいと思います。
パワーホールさん!
先ほど中道改革連合に愛子様立太子を実現するよう野田佳彦氏を中心に頑張ってほしいとのメールを送りました。さらに、立憲民主党にも蓮舫氏の先日の愛子様の即位に関する質問に続き愛子様立太子を実現してほしいとのメールを送りました。
mantokunさん!
中道宛に以下のメッセージを送りました。
皇族数確保を巡る党内議論について
小川代表は27日の定例記者会見にて、皇族数確保を巡る党内議論について、合流前の立憲民主、公明両党に所属した双方の議員が納得できる案が望ましいと発言した旨が報道されていました。
しかし、皇統問題の課題は「皇族数の確保」ではなく「安定的な皇位継承の実現」です。退位特例法が要請していたのは「安定的皇位継承」だということを、今一度国会議員の皆様にしっかり認識していただきたいと思います。令和の有識者会議で「悠仁さままではゆるがせにせず」と勝手に課題をすり替えた挙句、皇室からも国民からも、一度として要請も期待も寄せられたことがない「旧宮家養子案」なる奇怪な案を、国会議員だけがなぜしきりに俎上に載せようとしているのか、日本国民として有権者の一人として、非常に訝しんでいます。
国会議員の誰一人として、皇族の養子になってもよいという人物をいまだに一人も明かさない、すなわち立法事実もないまま、なぜいつまでも養子案の法制化などと言っているのか理解に苦しみます。養子案にこだわっている限り皇統問題は解決しません。野田佳彦前代表が立憲民主党時代から一貫して主張なさっている、女性皇族のご結婚後の身分保持および夫と子も皇族とする、この常識的な案を通すしかないのです。
秋篠宮殿下も宮内庁長官も繰り返し、「皇室の意向を聞いてほしい」と発言され、天皇陛下は今年のお誕生日会見で、愛子さまが今後も皇室に残られる前提でお話しをされていました。
私は先の衆院選で、小選挙区も比例も中道に投票しました。それはひとえに、上皇上皇后両陛下から直接労いのお言葉を賜り、これまでどれだけ劣勢の中でも、一貫して女性宮家と女性天皇実現に向けて動いてきてくれた野田前代表を信頼していたからです。
私と同じ気持ちの有権者は多くいます。野田氏のもと、愛子さまの皇位継承で意見統一してください。それしか中道が進むべき道はありません。
一両さん!
3/30に中道の皇位継承問題会合があるらしくキーマンは以下の二人らしい(らがなひさん談)ので、中道のサイトと二人に意見送付しました。
–メール 中野–
中野ひろまさ先生へ/皇位継承問題についての意見
中野ひろまさ先生
突然に失礼いたします。
先の衆院選で中道改革連合に投票した、東京都在住、(本名)と申します。
近く中道改革連合にて皇位継承問題についての会合が実施されるときき居ても立っても居られず一国民として意見表明させて頂きます。
【要旨】
1.女性皇族が結婚後も皇室に残る(皇位継承を可能とする)道を開いて頂きたい
2.皇位継承について悠仁親王殿下(悠仁さま)まではゆるがせにしないという意見には与しないで頂きたい
3.旧宮家系国民男子を養子で皇族にする案には同意しないで頂きたい
【理由】
■1
皇室典範では皇位継承を男系男子にしか認めていませんが、これは明治期に当時極めて根強かった男尊女卑の気風を元に決められたものに過ぎません(制定者の井上毅がそう述べています)。
また当時は側室が当たり前であり、それ故皇位継承者がいなくなる可能性は極めて低いと考えられていました。
大正天皇も庶子ですしいわゆる旧宮家もほとんどが庶子から発しています。
しかし現代では側室はなくなり男尊女卑は恥ずべき因習とされています。
にも関わらず国民統合の象徴の地位が男尊女卑原理で継承され続けていいのでしょうか?
伝統を大事にするとは過去と全く同じままにすることではないはずです。
エッセンスは維持しつつ時代とともに変えるべきことは変えていかないと真に大事な「伝統」(国民統合の象徴としての天皇)を保つことはできません。
■2
「悠仁様まではゆるがせにしない」と与党が述べています。
しかし、それは天皇陛下の唯一の実子たる愛子さまを「女性だから」という一点で軽んじることを意味しています。
そのような男尊女卑原理を容認するのでは「中道」の名が泣くのではないでしょうか?
男子を産まなければ国賊のごとく罵られるのがわかっていて悠仁さまに嫁ぐ女性が現れるでしょうか?
男尊女卑は男性側にも不幸をもたらすのです。
また、かつて上皇陛下も仰られていたように皇位継承については当事者たる天皇陛下、秋篠宮殿下のご意向も踏まえて決するべきではないでしょうか?
最近の天皇陛下のご発言やお振舞から拝察するに愛子さまへの皇位継承を願われていることはほぼ間違いないと考えていますし、上皇陛下は今上陛下の次は愛子さまをお考えであるとの側近の証言もあります。
■3
旧宮家系国民男子を血筋を理由に皇族にするのは門地による差別にあたり憲法違反の疑いが濃厚です。
天皇から20世600年以上離れ、親の代から一般国民だった人物を皇族にするなど全く前例がなく、これこそが伝統破壊といえますし、そのようなことをしてまで男尊女卑を貫くなら皇室への信頼と敬愛は毀損されてしまうことでしょう。
【まとめ】
ここ10年ほどの世論調査によると常に国民の8-9割程度は愛子さまを念頭に女性天皇に賛成しています。
男尊女卑をベースにした皇位継承ルールを性別不問の直系長子優先に改訂するだけで、安定的皇位継承の可能性は格段に上がり、女性皇族の方々の将来を見通せない不安定なお立場も解消され、国民の大多数の意向にも沿った制度が実現できます。
天皇陛下の大御心と国民大多数の意思は「次は愛子さま」にありといえます。
これを念頭に皇位継承問題に関する中道改革連合の意見をまとめて頂ければと強く希望しております。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
–800文字版 中道–
近く中道改革連合にて皇位継承問題についての会合が実施されるときき一国民として意見表明させて頂きます。
【要旨】
1.女性皇族が結婚後も皇室に残る(皇位継承を可能とする)道を開いて頂きたい
2.皇位継承について悠仁親王殿下(悠仁さま)まではゆるがせにしないという意見には与しないで頂きたい
3.旧宮家系国民男子を養子で皇族にする案には同意しないで頂きたい
【理由】
■1
皇室典範では皇位継承を男系男子にしか認めていませんが、これは明治期に極めて根強かった男尊女卑の気風と側室ありを前提に決められてものです。
しかしそれら前提がなくなった現代においても国民統合の象徴の地位が男尊女卑原理で継承され続けていいのでしょうか?
■2
「悠仁様まではゆるがせにしない」と与党が述べています。
しかし、それは天皇陛下の唯一の実子たる愛子さまを「女性だから」という一点で軽んじることを意味しています。
そのような男尊女卑原理を容認するのでは「中道」の名が泣くのではないでしょうか?
また、男子を産まなければ国賊のごとく罵られるのがわかっていて悠仁さまに嫁ぐ女性が現れるでしょうか?
男尊女卑は男性側にも不幸をもたらします。
■3
旧宮家系国民男子を血筋を理由に皇族にするのは門地による差別にあたり憲法違反の疑いが濃厚です。
天皇から20世600年以上離れ、親の代から一般国民だった人物を皇族にするなど全く前例がなく、これこそが伝統破壊といえます。
【まとめ】
皇位継承ルールを性別不問の直系長子優先に改訂するだけで、安定的皇位継承の可能性は格段に上がり、女性皇族の方々の将来を見通せない不安定なお立場も解消され、国民の大多数の意向にも沿った制度が実現できます。
これを念頭に皇位継承問題に関する中道改革連合の意見をまとめて頂ければと強く希望しております。何卒、よろしくお願い申し上げます。
–400文字版 笠–
【要旨】
1.女性皇族が結婚後も皇室に残る(皇位継承を可能とする)道を開いて頂きたい
2.悠仁親王殿下まではゆるがせにしないという意見には与しないで頂きたい
3.旧宮家系国民男子を養子で皇族にする案には同意しないで頂きたい
理由)
1
皇位継承の男系男子限定は明治期に男尊女卑気風と側室を前提に決められたもの。
しかしそれらを是としなくなった現代においても国民統合の象徴の地位が男尊女卑原理で継承され続けてよいのか?
2
「悠仁様まではゆるがせにしない」とは男尊女卑原理の継続を意味する。
しかしその状況で悠仁さまに嫁ぐ女性が現れるのか?
3
旧宮家系国民男子を血筋を理由に皇族にするのは門地による差別にあたり憲法違反の疑いが濃厚。また天皇から600年以上離れた一般国民を皇族にするなど前例皆無でこれこそ伝統破壊といえる。
何卒、よろしくお願い申し上げます。
皆さま本当にありがとうござます!
こちらにご報告いただけなかった方々も含め、テンプレなしで多くの方々の気持ちがこもったご意見が野田議員、立憲民主党、中道改革連合に届いていることでしょう!
私たちの願いは、皇位の安定継承です!
中道改革連合内での皇位継承についての会合は明日開催予定!
ぜひ多くの皆さまの意見を野田議員に集めましょう!
※野田事務所にはお問い合わせメールがありません。
日曜に事務所に人はいらっしゃるのでしょうか。
FAXがいいかもしれません!
野田議員の事務所連絡先
皆さまの想いを伝えましょう!