ふぇいでございます。
中道改革連合の旧宮家養子案容認の報を受け、様々な声が上がっています。
立憲民主党蓮舫議員
立憲民主党所属の国会議員として、中道の政策決定に携わっていないので、どのような議論、決定に至る過程かはわかりません。
— れんほう🪷蓮舫🇯🇵 (@renho_sha) May 7, 2026
「日本国の象徴であり日本国民統合の象徴であって、この地位は、主権の存する日本国民の総意に基く」… https://t.co/TJVi4ogMUz
立憲民主党所属の国会議員として、中道の政策決定に携わっていないので、どのような議論、決定に至る過程かはわかりません。
「日本国の象徴であり日本国民統合の象徴であって、この地位は、主権の存する日本国民の総意に基く」
長く長く皇族を離れ、今の皇室典範で禁止される養子を認めることが『国民の総意』と私には見えないのです。
国民の総意は、#愛子さまを皇太子に です。
日本共産党 宮本徹氏
旧宮家の男系男子を養子にすると言うのは、例えば、竹田恒泰氏が皇族になり、さらには天皇になる可能性もあると言うこと。多くの国民が心理的に受け入れるとは思えないのですが https://t.co/CewkQqcVpf
— 宮本徹 (@miyamototooru) May 8, 2026
旧宮家の男系男子を養子にすると言うのは、例えば、竹田恒泰氏が皇族になり、さらには天皇になる可能性もあると言うこと。多くの国民が心理的に受け入れるとは思えないのですが
竹田恒泰が「今日から皇族になってので敬ってください」と言われ、
地元に来たら日の丸もって沿道に並ぶかをリアルに聞いたところ、
誰一人「並ぶ」と答えた人はいません。
川内ひろし前議員(中道で立候補し落選)
皇室典範改正に関して、何百年も遡って、ほとんど関係のない男系男子なる他人を皇族にするとなどという案は、国民多数には受け入れられないに決まっている。
— 川内 ひろし(鹿児島1区) (@kawauchihiroshi) May 8, 2026
与党や中道の日本会議系の国会議員達は、国民統合の象徴であることの意味をよくよく考えるべきである。
何を保守するのか?理解不能。
皇室典範改正に関して、何百年も遡って、ほとんど関係のない男系男子なる他人を皇族にするとなどという案は、国民多数には受け入れられないに決まっている。
与党や中道の日本会議系の国会議員達は、国民統合の象徴であることの意味をよくよく考えるべきである。
何を保守するのか?理解不能。
本当に理解不能です。
本庄さとし前衆院議員(中道)
私は旧宮家の養子案には賛成しませんが、それよりも、男系男子に限定した現在の皇位継承をどうするかが問題の核心です。いかなる案であれ、男系男子に固執する限り、皇位継承の安定性は失われ、皇室ひいては天皇制はいびつな形にならざるを得ません。 https://t.co/ebOLUUoEmz
— 本庄さとし (千葉8区/柏市) (@honjosatoshi) May 7, 2026
私は旧宮家の養子案には賛成しませんが、それよりも、男系男子に限定した現在の皇位継承をどうするかが問題の核心です。いかなる案であれ、男系男子に固執する限り、皇位継承の安定性は失われ、皇室ひいては天皇制はいびつな形にならざるを得ません。
だれも皇位の安定継承について考えてないでしょう。
藤原のりまさ前衆院議員(中道)
なお、私の母方の曽祖父は、当時の宮内省勤務であり、それを誇りとする系譜である。
— 藤原のりまさ(弁護士・前衆議院議員) 愛知10区 (@CDP_AICHI10) May 7, 2026
私は先月までこの不敬な政党に所属した。私は履歴書を汚した。
なお、私の母方の曽祖父は、当時の宮内省勤務であり、それを誇りとする系譜である。
天皇陛下に近いところにいた方には屈辱的なのでしょう。
様々な形で中道改革連合への不満が出てきています。
中道の代表は何を言っているのか。
「来週、最終の会議体を控えている状況ですので、これまでも個別の重要論点について現場での議論を尊重してきた立場から、この内容に直接代表として踏み込むことは控えたいと思っております。… https://t.co/6bkfwvnkEq
— ウルスラ (@urusrasoka) May 8, 2026
「来週、最終の会議体を控えている状況ですので、これまでも個別の重要論点について現場での議論を尊重してきた立場から、この内容に直接代表として踏み込むことは控えたいと思っております。
ただ、笠本部長にご就任いただくにあたって、笠本部長ご自身を含め、周辺の方々を含め、私自身が相当丁寧にコミュニケーションを取った上でご就任をお願いし、この体制が発足しているということは、経緯として念のため申し添えたいと思います。
様々な方々から懸念の声が上がっていることは、謙虚に受け止めたいと思っています。それぞれに一理ある主張だという受け止めです。一方で、この国会の全体状況、そして皇室をめぐるまさに喫緊の課題、具体的な対策が求められているという状況、あらゆることを総合判断していかなければならない局面にあります。様々なご批判や懸念には謙虚に耳を傾けつつ、しかし一定の結論、一定の着地を図っていくという方針に変わりはありません
Q.(記者)枝野幸男さんが、今回の旧宮家男子の養子縁組を認める案について、「万が一にも天皇制を破壊しかねない旧皇族養子案を認めるなら、お付き合いはできません」と、かなり強い言葉で批判されていますが。
A.枝野さんはご経験豊富な方ですし、私がかつて所属させていただいた立憲民主党の創業者でもあります。民主党時代まで遡っても、本当に可愛がっていただき、お世話になった大先輩のおっしゃることですから、とりわけ重く受け止めたいと思っています。
しかしながら、先ほど申し上げた諸事情を厳粛に総合的に勘案し、今の全体状況の中で一定の方針、一定の結論を見いださなければならないという状況認識に変わりはありません。大先輩であるだけに、なおさら謙虚にその声に耳を傾けたいとは思います。
その上で、一定の結論を見いだしたいという全体方針に影響はありません。」
「結論を見出したい」って言ったって、
皇位の安定継承につながらない結論じゃ
何の意味ないんだよ!
こんなところに投票してしまったのか。
我ながらなさけない。
同時に、今声を上げている全議員の面々は、
現役国会議員の時は何もできなかったのでしょうか。
大きな声は聞いてなかったような。声があったら賛美していたはず。
こちらも疑問が湧いてきます。
天皇陛下が何を願われているのか。これを感じられない議員は一刻も早くバッジを外して議員辞職していただきたい。
もっともっと行動に移してまいります。