princess AIKO TALK(第973回)【目を覆う】産経新聞の転落

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愛子さまトーーク!

産経新聞全般について話す、まー大隊長とキソイザレインボウ。

私(ふぇい)は小さいころから家で購読していたので産経新聞読者でした。コミックサンケイなど読んでました。

だんだんと主張がおかしくなったので、購読を地元の上毛新聞に変更しました。
私などの素人でも「これ、おかしいな」ということを記事に書き始める産経新聞。
2人が話すように、男系固執は「商売」を越えて「信仰」になっているのではないでしょうか。

ジャーナリズムが思考停止し信仰になってしまうことは致命傷なのではないでしょうか。
思想を通り越して残念ですね。

モヤモヤした終わり方の本日の愛子さまトーーク!
ご覧ください。

2 件のコメント

    SSKA

    2026年6月11日

    天皇陛下をはじめとした皇族方が公務で地方を巡る際も地場を代表する場所を必ず訪れますし、秋篠宮様と悠仁様が水産加工場を視察されたり、全国の海作り大会や植樹祭等も含め、国民との広範な交流によって様々な分野の事業の振興に寄与する役割にこの機関紙は全く目を向けないのでしょうか。
    全国、地方それぞれの各紙が注目するのも高齢化に直面する国内の経済と皇室が置かれた事情とが全く無関係ではなく双方の危機感を感じ取っているからでしょう、イデオロギーに偏らない日経の真剣さからもそれが顕著に伝わります。
    それに引き換え似た様な名称のここはと言えば…産業や経済と言った社会の枢要と皇室との交わりとの意味を熱心に説く訳でもなく有用性を失った古い男の血と養子のみに執心し続け、新しい考えは受け入れず現実の危機や不都合な事実は聞きたくないと耳を塞ぐ…紙名が実体を表さず死んだも同然で中身も心も完全に失ったまま公器を名乗る資格が皆無なのに良く社の面子が保てると思えます。

    あしたのジョージ

    2026年6月10日

    産経新聞も竹田恒泰などの男系派も圧倒的多数派の女性・女系天皇賛成派の国民を恐れていると思いますね~🤔

    国民がもっと声を上げればあっという間に男系派は撃沈していく運命じゃないかなぁ〜🤗

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