「国民の理解望む」と述べられた天皇陛下の真意とは…皇室典範改正案を「入念に吟味されたからこそでは」との声【デイリー新潮】

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天皇陛下のおことばに際して、宮内庁OBの不敬なる発言をデイリー新潮が記事にしています。

「国民の理解望む」と述べられた天皇陛下の真意とは…皇室典範改正案を「入念に吟味されたからこそでは」との声【デイリー新潮】

宮内庁OB「天皇陛下は、菊栄親睦会という旧宮家と今の皇室メンバーの方々との親交を深める会合に出席され、幼少期から旧皇族方やそのご家族と交流されています。宮内庁の庁舎内にも『菊栄親睦会』と書かれたプレートを掲げた部屋が設けられているほど公的な団体で、陛下と旧皇族の皆さん方との関係はとても良好です。陛下が養子の受け入れを忌避される道理もなく、むしろ歓迎したいお気持ちだと思います。だからこそ、養子縁組は国民から理解を得たものであって欲しいとお考えなのでしょう」  

つまり、国民の理解を得ていないから養子はダメだという意味ではなく、国民が十分に納得していない段階での“拙速”な決め方に釘を刺した――ということのようだ。

12年間も交流が途絶えている菊栄親睦会を持ち出して、
御意向と真逆の解釈を宮内庁OBに語らせるなど言語道断。

ヤフーコメント は正しく御意向を受け止めているものばかり。

この期に及んで、逆張りでPVを稼ぐ男系新聞・テレビのような真似はお止めなさい。

「愛子天皇への道」サイト運営メンバー まいこ

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3 件のコメント

    daigo

    2026年6月20日

    この宮内庁OB一体誰だ!名を名乗れ!
    天皇陛下が国民の支持を得られていない養子案など受け入れる訳かがない。

    SSKA

    2026年6月20日

    旧皇族の降下前に面識があったと思われるのは上皇陛下の代までではないでしょうか。
    今上陛下はその後のお生まれで菊栄の集いの際は既に皇族と国民の間柄ですから。
    他人の過去を無理やりほじくり返して平穏な暮らしを脅かし利用する魂胆が許せません。

    京都のS(サタンのSでも飼い慣らすし)

    2026年6月20日

     雅子様に2人目を産めと迫った輩かもしれません。疚しいから無記名なのでしょう。よもや山下晋司ではあるまいな…。

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