【LIVE】特別国会 皇室典範等の一部を改正する法律案特別委員会 (2026年7月15日)・皇室典範改正案、参院15日審議 17日に成立公算大【共同通信】

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愛子さま排除法案の参院での審議が明日開催、動画で公開されます。

【LIVE】特別国会 皇室典範等の一部を改正する法律案特別委員会 (2026年7月15日)【共同通信】

特別国会 参議院 
皇室典範等の一部を改正する法律案特別委員会(第1委員会室)
8:55~11:48
〇皇室典範等の一部を改正する法律案(閣法第64号)
・趣旨説明 木原内閣官房長官
・質疑(3時間)
(質疑者)
山谷えり子(自民)  9:00~ 9:22  22分
長浜 博行(立憲)  9:22~10:05  43分
川合 孝典(国民) 10:05~10:37  32分
谷合 正明(公明) 10:37~10:59  22分
片山 大介(維新) 10:59~11:14 15分
松田  学(参政) 11:14~11:36  22分
小池  晃(共産) 11:36~11:48  12分
(休   憩 11:48~13:30)
・質疑(つづき)
(質疑者)
伊勢崎賢治(れ新) 13:30~13:42  12分
・委員外議員の発言(15分)
(発言者)
百田 尚樹(保守) 13:42~13:47  5分
高良 沙哉(沖縄) 13:47~13:52 5分
福島みずほ(社民) 13:52~13:57
 5分
※質疑後の議事については、引き続き協議

愛子さま推しの党会派で全体会議に出席していた参院の
立憲・長浜議員、共産・小池議員、沖縄の風・高良議員、社民・福島議員が
質疑・発言を行います。

衆院で共産党と同じく反対に回ったれいわ新選組は
参院においても伊勢崎議員が、きっと真っ当な発言をすることでしょう。

皇室典範改正案、参院15日審議 17日に成立公算大【共同通信】

参院野党第1党の立民は修正案を提出する方針だが、与党や国民民主、参政両党などの賛成多数で可決される見通し。今国会会期末に当たる17日の参院本会議で成立する公算が大きい
(中略)
立民に加え、共産、れいわ新選組、社民の3党と参院会派「沖縄の風」が反対を表明すると見込まれる。

会期末の17日まで、しっかり注視してまいりましょう。

「愛子天皇への道」サイト運営メンバー まいこ

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共産党 お問い合わせ

れいわ新選組 お問い合わせ

沖縄の風 高良さちか議員 お問い合わせ

立憲民主党 お問い合わせ

1 件のコメント

    mantokun

    2026年7月14日

    共産党、立憲民主党にはメッセージをお送りしたばかりなので、それ以外の社民党、れいわ新選組、高良さちか議員にメッセージをお送りしました。

    【高良議員宛】
    先週末、憲法違反まみれの言語道断の皇室典範改正(というより改悪)案がわずか3時間の審議で衆院を通過してしまいました。
    私は皇室を敬愛する日本国民として、日本は立憲主義が機能する法治国家であると信じてきた有権者として、その信頼が根底から崩れ去るほどの憤りと衝撃を覚えています。
    新聞は連日、識者の声も交えながら、社説その他で激烈な怒りの声を上げています。芸能人などの著名人も、中曽根議員や麻生議員の、愛子さまを侮辱したセクハラ・モラハラそのものの暴言に対する嫌悪感を露わにしています。
    私は今国会の経緯を見てきて、日本社会がどれほど深く男尊女卑の病理に冒されていたかを、ようやく悟りました。

    立憲民主党の水岡代表が会見で話されていたように、今回の皇室典範改正議論および高市政権や賛成議員たちの振る舞いは、とても子供たちに教えられません。
    水岡代表からその言葉を引き出した各メディアの記者たちからは改正案の酷さだけにとどまらず、議論とプロセスのあまりの強引さ、お粗末さから権力者の堕落と暴走に対する強い危機感が伝わってきます。

    私は今、日本国民全員が、自分たちには政治家という権力者を監視する義務があり、子供たちにどんな日本社会を残していきたいのかを真剣に考えるべき時が来たのだと思っています。
    高良議員のお働きは、天皇陛下や皇室の皆様も注目なさっていると思います。本改正案を廃案に追い込み、敬宮愛子内親王殿下の立太子を実現する皇室典範改正を成し遂げるまで、国民と共に力を尽くしてくださるよう、どうかよろしくお願い申し上げます。

    【社民党、れいわ宛】
    私は、皇室と国民の相思相愛の関係のもと皇室の末永い安泰を願い、そのためには性別不問の直系長子を優先した皇室典範改正が必要だと考えています。しかし自民党は女性・女系天皇を認めることを提案した有識者会議報告書を20年前に白紙に戻し、以降は具体的な動きを一切棚上げしてきました。その挙句、高市首相の突然の解散で地滑り的大勝利を遂げるや否や、これまでの議論の積み重ねも天皇陛下のご意向も国民の総意も無視し、全体会議を無効化した騙し討ち同然のやり口で言語道断の改悪案をあっさりと衆院通過させました。ここまで国会が堕落と腐敗を極めていたことに愕然としています。

    今は我が国の立憲主義を守れるかどうかの瀬戸際にあります。貴党の皆様には本改正案を廃案に追い込むまで国民と共に奮闘してくださるよう、よろしくお願いいたします。

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