「愛子さまは天照大神にも近い存在」宮中茶会で懇談した写真家が感じた“細胞から発せられるオーラ”の秘密【女性自身】

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7月6日、天皇皇后両陛下が皇居・宮殿に日本芸術院賞の受賞者らを招いた茶会において愛子さまと懇談された写真家・藤原新也氏の言葉を、女性自身が報じています。

「愛子さまは天照大神にも近い存在」宮中茶会で懇談した写真家が感じた“細胞から発せられるオーラ”の秘密【女性自身】

「私の目の前に座られた愛子さまは、とてもきれいな方でした。“きれい”と言っても表面的なものだけではありません。そのきれいさに奥の奥があるのです。その細胞から発せられるオーラは、いったい何だろうという思いに駆られて、会話の内容はあまり覚えていないというのが正直なところです」
「愛子さまは、そのお顔により人々の心を救う力、優れた仏像などが持つといわれる顔施(がんせ 仏教でにこやかな表情や優しい笑顔で人に接すること自体を施しとみなす教え)をお持ちなのです。 なぜ国民の多くが、愛子さまを支持するのでしょうか。それはこのギスギスした社会環境で、人々が無意識のうちに、愛子さまの奥ゆかしさに救われているからだと思います。 世を照らしてくださるという意味で、愛子さまは皇室の祖先神である天照大神にも近い存在なのかもしれません。 旧宮家からの養子が、そうした顔施のような力を持つことができるでしょうか。それは難しいということが、皇居に入って、間近に愛子さまにお会いした私の感想です」

愛子さまと懇談されて、天照大神を想起された方の記事を
伊勢神宮にお出ましになる際に報じた女性自身を賛美します。

「愛子天皇への道」サイト運営メンバー まいこ

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4 件のコメント

    daigo

    2026年8月1日

    スミマセン間違えました!藤原真也氏ではなく藤原新也氏でした。

    daigo

    2026年8月1日

    女性自身、写真家・藤原真也氏にお礼と感謝のメッセージを送りました。
    伊勢神宮にお出ましになった愛子さまを伊勢市総出で歓迎しております。

    ダダ

    2026年8月1日

    以前、mantokunさんが紹介されていましたね(^^♪
    今回の記事は、その7/25の記事を要約しつつ、追加エピソードもあり、とても面白かったです。
    この二つの記事、好きです(≧▽≦)
    https://jisin.jp/koushitsu/2592856/2/

    太古の空気を纏った愛子さまが自然と身に付けた「顔施(がんせ)の力」。
    これを国民が無意識に感じ取り、お慕いしているという指摘は真理だと思います。

    追加エピソードの【その細胞から発せられるオーラは、いったい何だろうという思いに駆られて、会話の内容はあまり覚えていない】は、俳優の吉岡秀隆も同じ体験をしていて、愛子さまのオーラが凄すぎです(≧◇≦)

    「愛子様はすばらしい感想を仰ってくださいましたが、緊張のあまり(自分の頭が)機能していなくて。でもいいことを仰ってくださっているなというのは覚えています」
    「心が洗われるというか、お話をしているうちに浄化されるというか。」←まさに顔施ですね(^^♪
    https://press.moviewalker.jp/news/article/1118707/#goog_rewarded

    (余談として、「人は花の佇まいに負けますが」 ←写真家の感性に感動しました)

    京都のS

    2026年8月1日

     「細胞から発せられるオーラ」って結構なパワーワードですね。
     仏像の顔と言えば顔の横と縦の比率が1:1.414であり、それは白銀比(大和比)と呼ばれています。これに対して西欧人の顔では、黄金比(西欧比)の1:1.618が美しいとされます。どおりで日本の丸顔キャラがアチラでは縦長に改変されるわけです(笑)。愛子天皇が日本のアイコンとなれば、きっと大和比の顔が世界を席巻するでしょうから、愛子天皇はエンタメ界にとっても僥倖でしょう。

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