戦艦三笠の三笠神社で皇位継承安泰祈願しました。

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最近、横須賀によく出入りして皇位継承安泰のヒントを探し、戦艦三笠の三笠神社に愛子さま立太子と男系固執に見敵必戦とZ旗を上げようと祈願しました。天気は龍のような雲と戦闘機のような雲が出て、吉兆の予感に夜勤明けでも足はドンドン動き戦艦三笠記念館に着きました。


日露戦争から活躍した戦艦三笠ですが、今も大事にされ、記念館としてその勇姿を観せています。
その戦艦の中でエヘンと胸をそってる東郷元帥の胸像と神棚が祭られています。
祭神は皇祖神の天照大神とバルチック艦隊撃滅した東郷元帥です。

東郷元帥は若い頃は言葉が多く、調子に乗りやすい気質だったのですが、そのせいで大役を中々任せてもらえず、意気消沈した東郷大将は、西郷隆盛との出会い、わが身を振り返って、一言一言軽々しくならないよう海軍の将校として振る舞いました。
また、東郷元帥は国際法にも明るく、アメリカが不法にハワイを武力占領して、日本も祝砲で祝え!と恫喝されるも、国際法違反せず威圧を与え、アメリカの恫喝を引き下げ、ハワイに義を立てます。
日露戦争ではバルチック艦隊を撃滅し、乃木大将と連携してロシアを追い詰めました。
晩年はガンとして意見を曲げず、海軍を振り回す言動したりしましたが、日露戦争での東郷元帥の手腕は素晴らしく、ぜひ皇位継承安泰の為、愛子さま立太子、男系固執らを見敵必戦で叩き出すためのご助力を祈願しました。
“ぜひZ旗を上げた皇位継承安泰の為の戦いに、よろしくお願いいたします!”と願うと、カッと胸に熱いものが宿った気がしました。


皇位継承安泰の活動する皆さまに、東郷元帥のZ旗魂の言葉、”『遇直と笑わるるとも、終局の勝利は必ず誠実な者に帰すべし。』”と一緒に
お裾分けしたくご紹介しました。

文責:神奈川のY

世界三大記念艦「三笠」公式ホームページ | 神奈川県横須賀市

1 件のコメント

    京都のS

    2026年8月24日

     高市がトランプに縋りついてピョンピョン飛び跳ねた横須賀である点や、旧宮家子孫を養子に取る養親候補としての三笠宮の名を冠した艦名である点など、いずれも不吉だと思えましたが、東郷元帥が米国のハワイ占領に否を突きつけた話に及ぶと爽快でした。

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