princess AIKO TALK(第1109回)男系派の嘘を容赦なく暴く!

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愛子さまトーーク!

小林よしのりライジング、泉美木蘭先生のトンデモ見聞録について話す、まー大隊長とキソイザレインボウ。

「そういうものなのか」となりがちなペテンを、かなりの情報量で見破る木蘭先生の文章は、いつ読んでも素晴らしいですね!

「愛子さまは女だからダメ」というデタラメを駆逐すべく、今週末まー大隊長がよしりん先生、チェブリンと「愛子天皇への道」生放送を行います!

是非皆さまこちらもご覧ください!

#愛子さまを皇太子に

こちらは国家事業です!

2 件のコメント

    あしたのジョージ

    2026年9月6日

    木蘭さんのトンデモ見聞録は毎回楽しみですが、今回のも良かったですね~
    毎回沢山本を読んで勉強して書いているんだろなぁ〜と思いますが、凄い事ですね~

    最近もたまに鼻血が出ますが、中学生の頃はよく鼻血ブーしてましたね~👃🩸
    私も血が穢れているんでしょうかね~🥹

    12日は、現地参加させてもらいます。
    よろしくお願いしますね~🤗

    グッビオのオオカミ

    2026年9月6日

    まーさん、基礎医学研究者さん、動画配信お疲れ様です。
    YouTubeのコメント欄とこちらとどっちが良いのかな?
    一応、こちらにも書き込ませて頂きます。
    確かに、神道的に女の血が穢れているから女性は天皇に向かないという論理ならば8名10代の女性天皇に、皇極天皇や孝謙天皇の重祚は矛盾しているし、斉明天皇から天智天皇への継承や元明天皇から元正天皇の継承はいわゆる「女系継承」もされているし、女の血の穢れの観念が本気で強ければ全てあり得ないでしょうし、ならばその当時の祭祀はどうしていたの?と普通に疑問に思います。
    しかも令和の現代に「女の血の穢れ」等はどこまで一般庶民の生活実感にあるのか?
    私が思うに、このねじれた論理の背景には「俺たち男が主人公で、女は引き立て役。これが俺たち男の男らしさだ」という話であって欲しいという主観があるのじゃ無いでしょうか?
    そうでなければ男の自分が権力を握れない。
    だからこそ、男である自分が敵わない女性や、自分の思い通りにならない女性を恐れる感情のコンプレックスが根底にあるのでは無いでしょうか?
    男である自分が敵わない女性。しかし、だからといって反省もしたくないし、自分を高める努力もしたくない。
    結局、日本会議らは「日本を守る」だの「強い日本」だのと言いますが、皇統問題に限らず、ジャガイモの輸入解禁でも、赤根判事へのアメリカからの制裁でも、各地での地震や豪雨の被災地でも「日本を守る」つもりが全く無い。
    そんな「自分達の内輪のプライド」を守るのがいつも「日本を守る」と言いながら、弱そうな者には強く、自分より強そうな者や困難な出来事にはへつらう、内弁慶で空虚な言動につながっているのでしょう。
    21世紀、令和の現代社会で今どき差別的な「女の血の穢れ」…そんな彼らの精神構造を私は疑います。

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