princess AIKO TALK(第1128回)養子になる奴、早く出てこいや!

Post's thumbnail

愛子さまトーーク!

中原鼎氏のPOL記事について話す、まー大隊長とキソイザレインボウ。

「愛子天皇」論者を勢いづかせてしまう…悲願の「男系維持」を台無しにする、旧宮家の過激な“宮様意識”

純粋に男系を守りたい人は、「やっと男系継承の道ができたけど、旧宮家って大丈夫?」という思考になるでしょう。

実際、10年以上前に、竹田恒泰氏はこんなことを発信しています。

法整備ができましたが、その後どうなったのでしょうか。
旧宮家の竹田以外の方々は「そんな話し合いしてません」というか「このひとが皇室に入ります」というか意思表示しないと嘘つきになってしまいます。

そして立法事実があるから法律を作ったんでしょ?
もちろん方の施行までには「私が入ります」と、記者会見があるのですよね。

こんだけ強引に法整備をして、蓋を開けたら何もないって、

社会じゃ通用しませんよ!

ご覧ください。

5 件のコメント

    基礎医学研究者

    2026年9月22日

    みなさん、コメントありがとうございます。

    自分にいわせると、この回、旧皇族の子孫という方々にもかなリ失礼で、「国がここまでやったのだから、養子に志願するのは当然ですよね!国を思うのだったら!?」と強要しているようにしかみえない。

    くりんぐ

    2026年9月22日

    皇族の養子になれば、国民であれば憲法で保障されてきた基本的人権と自由を失います。

    今までのようにプライバシーが保障された自由な生活は送れなくなります。
    皇室の暮らしは質素なので、贅沢な暮らしはできません。
    味方のふりをしている男系派は、「たくさん男子をもうけてくれる若い女性と早く結婚しなさい」と圧をかけてくる。
    結婚相手は「男子を産むための道具」にされることは世間にはバレバレなので、結婚を望む女性は一人もおらず、養子は歳を重ねていくだけ。
    歳を重ねれば重ねるほど、若い女性どころか結婚そのものが困難になっていきます。

    圧をかけている竹田氏自身が、国民としての自由と贅沢を手放せない。
    そんな人に「皇族の養子になれ」と罵られても、説得力なんてありません。

    旧11宮家は4家にまで減りました。
    東久邇家、久邇家、賀陽家、竹田家。
    4家共通の祖先は、北朝三代崇光天皇で赤の他人です。
    一族とはいえません。

    SSKA

    2026年9月21日

    20年以上掛けて成立させた法案は最初から言われていた通り、単なるオカルトだったと言うヲチ以外考えられませんが。

    mantokun

    2026年9月21日

    養子になりたい旧宮家子孫がいないから立法事実がなくて実現不可能だということは前々から言われていたのに、数時間のやっつけ審議で強行成立させたのが改正皇室典範ですからね。今回の男系派の人は気づくのが遅いけどようやく現実に気づいてくれたらいいですね。

    ところでYouTubeコメント欄の方はこの数日、連休中も暇を持て余してるらしい男系派が手を変え品を変えしょーもないコメントを繰り出してきてますね。

    > そこまで言って委員会をお嫌いなようですが、
    お気持ちはわかりますが、出来れば敵を知らなければ言論人として幅が狭くなると危惧します
    敵を知らずばなんとやら…
    期待を込めて見ないばかりおっしゃるより情報は得て欲しいかなとは思いました> 養子案は現宮家の養親側が養子候補と交渉し成立すれば公表されるが要旨候補側すれば養親の選択が出来ないので事前に名乗り出る事は無く成立のみ公表される。
    > 愛子内親王殿下を天皇に、という人は何を考えているのだろうか。
    結婚して皇籍を離れると思って育てられた成人した人を今更天皇にするなど、それこそ人権無視も甚だしい。
    考え方は人それぞれだから女性天皇容認を批難するつもりは毛頭ないが、愛子内親王殿下を巻き込むはお止め頂きたい。

    … 養子になりたい旧宮家子孫が現れない現実を見たくなくて、必死で耳を塞ぎながら「アーアーキコエナーイ」と叫んでいるようで滑稽かつ少々哀れでもありますが、こんな匿名ネットユーザーと同レベルの国会議員がうじゃうじゃいるのが恐ろしい…。

    あしたのジョージ

    2026年9月21日

    竹田恒泰様、法整備が整いました。
    いよいよその日が来ました。
    さぁ~どうぞ出てきて下さい。
    居るんならね~…🤗

コメントはこちらから

全ての項目に入力が必須となります。メールアドレスはサイト上には表示されません。

内容に問題なければ、下記の「コメントを送信する」ボタンを押してください。