愛子さまトーーク!
野田佳彦議員に、まー大隊長とキソイ・ザレインボーが喝とエールを送っています。
野田議員、ご自身にしかできない仕事をしてください。
失敗を引きずるのではなく、これからの日本のために仕事をしてください。
勝ち馬にのってマウント取りたいだけのアホはほっといて、皇位の安定継承に向けて、これからの政治家人生を過ごしてください。
行動する勇気、そしてそれを支える温かさ。
今の日本に欠けているのでは。
ご覧ください。
愛子さまトーーク!
野田佳彦議員に、まー大隊長とキソイ・ザレインボーが喝とエールを送っています。
野田議員、ご自身にしかできない仕事をしてください。
失敗を引きずるのではなく、これからの日本のために仕事をしてください。
勝ち馬にのってマウント取りたいだけのアホはほっといて、皇位の安定継承に向けて、これからの政治家人生を過ごしてください。
行動する勇気、そしてそれを支える温かさ。
今の日本に欠けているのでは。
ご覧ください。
9 件のコメント
基礎医学研究者
2026年10月2日
>再び、コメントありがとうございました。
なるほど、古今東西、ジャンルを問わず、同じような示唆的なことをいわれるのですね。では、自分は以下を送りましょう。
「真の失敗とはッ!開拓の心を忘れ! 困難に挑戦する事に無縁のところにいる者たちの事をいうのだッ!(スティーブン・スティール)~スティール・ボール・ランより」
サトル
2026年10月2日
ファイト!
闘う君の唄を
闘わない奴等が笑うだろう
ファイト!
冷たい水の中を
ふるえながらのぼってゆけ
だふね
2026年10月2日
中道の結党から解党に至るまでの経緯は、ウチだけでなくソトの問題も要因として大きい気がします。これは予想を超えていました。
(裏金や統一協会のことで追いつめたつもりでも、自民党と高市は終わらなかった。むしろ国民全員、そんな醜聞など「大したことない」と言わんばかりにすっかり忘れ去ってしまった。)
野田氏や中道のことを、ことさらに擁護するつもりはありません。ただ、応援したことは後悔していないし、野田氏や馬淵氏ら真の尊皇派議員の再起を、私は心から願います。
自民以上に、中道以上に私が腹立たしく思うのは、「自分で矢面に立とうとしない、手を汚す覚悟も持たない、そもそも守るものがない、何もしていないくせに偉そうに評論家ぶっている態度の、茶々松の連中」です。
「負け犬の意味を知ってるか?
負けるのが怖くて挑戦しない奴らのことだ。
お前は違うだろ。
負け犬じゃない、明日は楽しめ」
とある映画の名言ですが、これを野田氏と馬淵氏に贈りたい。
基礎医学研究者
2026年10月2日
みなさん、コメントありがとうございます。
若干補足しますと、中道側が読み間違えたのは、1公明側のいわゆる学会票は、おそらく機能した。しかし、それを活かすための立憲民主側の支持者の基礎票(とくに、無党派層の票)がつみあげられなかった(元朝日新聞の今野さんのたとえを借りると、ランナーが1塁、最大でも2塁までしかいけないので、1打でランナーをホームに返せない状態)。
2立憲の基礎票のメルトダウンは、2025年夏の参院選のときにすでに起こり始めていた。
3政策に親和性のありそうな2党が、まさかあこそまですり合わせができないのは、予想外。とくに、皇位継承問題について公明党は、与党時代に決めた政策へのこだわりが捨てられなかった。
いずれにしても、政治家、野田佳彦さんは、皇位継承問題の安定への道筋をつけて、有終の美をかざってほしい。支持はするので!
ご参考までに
mantokun
2026年10月2日
基礎医さんが紹介くださった先生方の意見にもあるように、あの時点での中道立ち上げは反自民やリベラルの受け皿になるという意味で決して間違ってはいなかったと思います。あの時中道をけなしていたのはいわゆる茶々松くん、高見猿みたいな人ばかりでした。
まずかったのは、笠浩史のような日本会議ベッタリ議員に皇統問題を仕切らせてしまったこと、新代表を任せた小川議員が予想以上に覚悟のない腹の座らない人物だったことです。とはいえ野田さんには、謝る時間や労力を天皇陛下のご期待に応えることに使っていただきたいと思います。叩きやすい者を集中攻撃し、権力者の悪や不正は見て見ぬふりするのは日本社会の悪習ですね😰
あしたのジョージ
2026年10月2日
野田佳彦議員、中道改革連合は失敗しましたが、愛子さまが立太子出来る日までは何とか頑張って頂きたいと思いますね~🤔
神奈川のY
2026年10月2日
真珠湾攻撃の例え、腑にすごく落ちました。あの時のタイミング、作戦は間違ってはいなかったし、成果も出した。
山本五十六たちの動き、作戦準備も理に叶っていた。しかし、後のゴタゴタで敗戦につながってしまった。同じ過ちを皇位継承問題でさせないよう議員も国民も一層奮励していかないといけませんね。
SSKA
2026年10月2日
新党結成の条件に皇室問題を置かず要を失ったのは特に問題でしたし、選挙を見据えてからの拙速な発表により既存の支持者の意向を十分把握しきれずに距離が離れ過ぎたのが敗因だったと一貫して思っています。
分裂した今の方が双方共に元の政治色に馴染む事から、早く立憲の名に復帰して(また仕様もない名称で続けるのは時間の無駄、参院と合わせて協力するのが最優先)、政策通としての本領に戻りさえすれば物別れした公明との連携も寧ろ取り易くなるのではないでしょうか。
有権者も必然の判断をします。
京都のS(サタンのSでも飼い慣らすし)
2026年10月2日
中道解党問題において野田氏と馬淵氏を罵るネット民の多くは男系固執派です。あの倉山満(男系派界隈の下層:最下層は谷田川w)が最も口汚く罵っていたのは野田佳彦氏です。双系派の尊皇家だから、男系固執派にとって最も目障りな存在だからでしょう。