思考が変わってきている木幡涼真氏

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こちらのポストをご覧ください。

女性天皇推進派の小林よしのり先生や高森明勅先生は「皇室と国民は相思相愛」と指摘

実際、天皇陛下は、皇族数の確保について、制度への言及は控えつつ「国民の皆さんの理解が得られるものとなることを望んでおります」と述べ

世論調査でも、女性天皇を認める意見が多数を占め、理解が得やすいことが自明となっている

そんな中、男系男子の継承に固執する旧宮家養子案が皇室典範改正に盛り込まれる

相思相愛の状況を崩そうとするのは、養子案推進議員の利己的な理由ではとの疑いが囁かれる

木幡涼真氏は、以前NoBorderでよしりん先生と話をして、男系継承が大事と話されていました。
そして、男系固執派がおかしいんじゃない?と考えているところが見られていました。

今回もっと男系固執に疑問があるようなポストをされています。
ご自身の頭で考える方は、このような反応になってくるのではないでしょうか。
皇室と国民の相思相愛を壊しているのが男系と吠えている一部の国会議員。

木幡様、もう少しですね。

文責 愛子天皇への道サイト運営メンバー ふぇい

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