各所に意見投稿!(ゴロンさん、mantokunさん、daigoさん)

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ふぇいでございます。
中道の皇位継承を受け、各所に意見投稿されたご報告をご紹介!

まずはゴロンさん
毎日新聞への意見投稿です。

中道の意見集約の詳細な記事の掲載ありがとうございます。
3/27に小川代表の女性天皇を認める発言を強調した記事、3/30の中道が皇位継承問題について話し合うタイミングでの世論調査の記事、そして、3/31の中道の意見集約の詳細の記事の流れは、貴社の意図が感じられ、素晴らしかったです。中道の意見集約については、「まとまらなかった」という記事だけでは分からない、各議員の意見まで踏み込んで書かれており、全くまとめることができない状況ではないと、期待が持てました。女性天皇に言及した西村智奈美議員らが頼もしい一方、落合議員など元立憲の男系固執議員が、足を引っ張る構図は中道でも変わらないようですね。ただ、愛子天皇の実現を望む国民の意思は固いことから、自民と離れた元公明議員が、常識的な案に動くのは自然な流れだと思うので、そのうち男系固執議員は黙ることになるのではと、思っています。中道の男系固執議員は、自身の信条(支持団体のため?)は捨て、国民の意思を受け止めるために、皇族数の確保策については、女性皇族の夫と子も皇族とする常識的な案に乗るべきです。そうでなければ、中道の存在価値がなくなります。
 毎日新聞様には、今後とも、現状では、愛子さまは天皇になれないことを周知し、愛子天皇を実現するための皇室典範改正に向けて世論を喚起する記事の掲載をお願いいたします。

そして笠ひろふみ議員へ

笠氏のHPから意見を送ってみました(400字は厳しい)。
・・・・
「安定的な皇位継承に関する検討本部」本部長にお願いがあります。
 私は、愛子さまに次の天皇になって頂きたいと願う多くの国民の一人です。
最終的には、皇室典範1条の男系男子縛りをなくし「皇位は、皇統に属する子孫が、これを継承する。」と改正する必要がありますが、今検討されている皇族数の確保策については、女性皇族も婚姻後も皇族とし、その配偶者と子も皇族とし「女性宮家」の創設を進めるしかありません。そもそも平成29年の特例法の附帯決議は「女性宮家の創設」がメインなのですから。この考え方は、常識的な全ての国民が賛同する考え方でしょう。実現不可能な養子案のみに固執し、国民の意思と乖離した与党等との違いを主張できるはずです。なお、もう多くの国民が皇位の男系継承が伝統ではなく、明治の男尊女卑の慣習から決められたに過ぎないことを知っています。誤魔化しは効きません。

mantokunさんは、日経新聞に意見投稿してくださいました!

ご紹介およびリンク先の記載も、いつもありがとうございます。日経新聞、なかなか詳しい記事を出してくれていますね!

以下の意見を日経新聞宛にお送りしました。

3/31配信記事 中道、皇族確保策の議論着手 女性皇族の夫身分や男系養子の是非 への感想

件名記事につきまして、詳しいご報道ありがとうございます。
私は、天皇陛下のお子様である愛子さまが女性というだけで皇位継承を阻まれていることが不思議でなりません。しかも、度々の世論調査では一貫して8〜9割が女性天皇に賛成しています。また、今年の天皇陛下のお誕生日会見を見れば、陛下も愛子さまが今後も長く皇室に残られることを前提にお話しされていることは一目瞭然です。対照的に、秋篠宮殿下は一貫して、ご自身はもちろん悠仁さまの皇位継承を既定路線のようにお話しされたことは一度もありません。明らかに、皇室の皆様も愛子さまの皇位継承を願っておられるのです。

自民党はもちろん、公明党や立民内の一部議員など男系継承にこだわる議員は、いつも「女系天皇につながりかねないと懸念」と決まり文句のように唱えていますが、「懸念」などという表現が、どれほど愛子さまと天皇陛下に失礼に当たるか想像もできないのでしょうか。私はこのフレーズを目にするたびに心底怒り、呆れています。
愛子さまのお子様が皇位継承され、愛子さまの配偶者とお子様が皇族になったら、一体どんな危険が生じるというのでしょうか。上皇后陛下がご結婚で皇室に入られて以降、民間からお妃を迎えることが続いていますが、それで今までどんな問題が起きたというのでしょうか。

女性皇族の配偶者とお子様が皇族になった時だけ問題が起きるなどというのは女性差別に他なりません。それでいながら、旧宮家という家柄の一般国民は、今の皇室とは血筋ではほとんど赤の他人なのに、男性というだけで皇族の養子にしようなどとは一体何を考えているのでしょうか。「天皇の地位は国民の総意に基づく」という日本国憲法第一条および平等原則を定めた十四条に違反していることは言うまでもなく、国民が顔も名前も知らない一般国民男性を令和の国会議員の一存で皇族にしようなどと発想すること自体、主権在民を真っ向から無視した暴挙です。

私は、かつて女性宮家の創設に動いた実績を持つ野田佳彦議員はきっと女性天皇に動いてくれると信じて、衆院選では小選挙区も比例も中道に投票しました。
大敗したとはいえ、そのなけなしの信頼を有権者から受け取っておきながら、いまだに愛子さまの皇位継承で意見集約が図れない中道に、苛立ちと失望を覚えています。

皇位継承問題は本来なら、21年前の小泉内閣時代に、女性天皇を認める皇室典範改正が実現していたはずでした。国会議員はまず、「皇族数の確保」に課題をすり替えた令和の有識者会議報告書を土台に据えることをやめるべきです。

円安、中東情勢の悪化、対中緊張、ウクライナ情勢に加えて、国内物価高も深刻な問題です。
こんな状況で、少数派の国会議員だけが男系継承に固執しているために、全く無意味に皇統問題の膠着が長引き、皇室の先細りと国民不安を招いていることに、有権者として日本国民の一人として、強い憤りを持っています。

愛子さまの皇位継承が決まれば、国内の景気は一気に明るくなり、海外からの注目も上がって、消費意欲も間違いなく喚起されます。
1300年ぶりの女性皇太子誕生が巻き起こすフィーバーは、高市首相のそれとは比較にならないでしょう。
日経新聞様にはどうか、国会議員に対して一日も早く愛子さまの立太子実現を訴える報道を、今後もお願いいたします。

そしてdaigoさんからも意見投稿のご報告をいただいています!

私も

毎日新聞御中

私は皇位の安定継承を願う40代男性です。
中道改革連合の皇位継承についての会合内容を伝えていただきありがとうございます。
誰が何を話したのかよくわかります。
これからも皇室についての記事を楽しみにしています。
令和の世に愛子さまが「女だから」国民統合の象徴になれない。「女だから」その子に皇位継承をさせると皇統断絶する。
こんなこと考えているのはごくごく一部の人間です。

これからもよろしくお願いします。

上記簡単に意見投稿させていただきました。

ぜひ皆さま庶民の声を、

#愛子さまを皇太子に を各所に届けましょう!

1 件のコメント

    神奈川のY

    2026年4月2日

    笠ひろふみ議員に意見投稿しました。400字内にありったけ思いを叩きこみました。いったいいつまで放置しておくんだと。以下内容文です。
    突然のメール失礼致します。私は、皇位継承安泰を望む者で、「安定的な皇位継承に関する検討本部」本部長にお願いがあり、意見投稿しました。皇位継承問題におかれましては、各メディアの世論調査でも女性天皇支持という、双系継承を望む声が多数あります。この問題は自民党の改悪の策を放置せず、早急に対処して頂きたく存じます。中道には野田佳彦元代表始め多くの尊皇議員がいらっしゃいます。いったいいつまで明治以降の男尊女卑の男系継承にこだわって伝統だからと慎重にと言い、この問題を放置して陛下たちや愛子さまたちを困らせるのでしょうか。国民の総意をよくよく理解して頂きたく存じます。

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