安定的皇位継承について、読売新聞が社説を出しました。
社説 皇位継承の安定 女性・女系を排除せず論じよ【読売新聞】
昨年の社説、提言よりもさらに踏み込んで、タイトルに
「女性・女系」と掲げた今回の社説。
全体会議の翌日に、安定的皇位継承の唯一の道を報じた読売新聞、
ラストの「今の継承順位は変えないことを前提に」が非常に残念です。
「愛子天皇への道」サイト運営メンバー まいこ
安定的皇位継承について、読売新聞が社説を出しました。
社説 皇位継承の安定 女性・女系を排除せず論じよ【読売新聞】
昨年の社説、提言よりもさらに踏み込んで、タイトルに
「女性・女系」と掲げた今回の社説。
全体会議の翌日に、安定的皇位継承の唯一の道を報じた読売新聞、
ラストの「今の継承順位は変えないことを前提に」が非常に残念です。
「愛子天皇への道」サイト運営メンバー まいこ
2 件のコメント
ゴロン
2026年4月16日
読売新聞にお礼と指摘の意見投稿しました。
・・・
頻繁に皇位継承問題の記事を上げて頂きありがとうございます。
与野党協議が再開され、国民の意思と、国会議員の考えの乖離が明確になっています。森議長などは、そんなことはどうでもいいと思っているようで、議長はもとより国会議員の資格がないと思います。そして、ほとんどの国民が反対である養子案を推し、女性皇族の配偶者とお子様を皇族になって頂くことを拒絶する議員達の狂気には呆れます。その中で、立憲民主党の長浜議員が一番国民の意思に沿った主張をしてくれていて頼もしく感じました。
さて、貴社の記事の残念なところとして、与党に阿ったのか、「今の継承順位は変えないことを前提に、将来の女性・女系天皇も排除せず、皇統の存続を最優先に検討すべきだ。」と締めていたところです。読売新聞の記者の方に、皇室の存続のために「悠仁さままでゆるがせにしない」では、既に遅いということが判らないはずがないですよね。
愛子さまに皇太子になって頂けるように、今、制度を変えないといけないのです。最大手新聞社として、腹をくくってください。以下の動画を見れば、「今の継承順位は変えないことを前提」など、無意味であることが判るはずです。
(緊急動画3紹介)
小林よしのり氏の動画は、他に2本あります。何れも皇位継承の議論の本質をついているので、是非全て見て欲しいと思います。
(以下、緊急動画1,2紹介)
今後とも、国民世論を国会議員に解らせるべく、皇位継承問題に関わる記事を上げ続けてください。よろしくお願いいたします。
ありんこ
2026年4月16日
エール送りました!!!
お知らせありがとうございます!!!