勤務先の皇室典範の話(続編)

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前回掲載したブログにコメントいただき、どうもありがとうございました。

もう少し続きがありまして

「この養子って、平民なんですよね」
「そうだよ。うちらと変わらない」
「で、平民が平民と結婚してその子が天皇って?平民同士の子が天皇ってどういうことですか?」

この後に

「女性皇族の夫と子が国民」って、夫はなんの仕事するのですか?
「職業選択の自由が認められてるので、なんでも良いんだよ。」
「え?そしたら皇室の威光をつかって選挙にも出られるってことですか?」
「選挙に出ることを妨げる法はありません」

さぁ国会議員は、彼の違和感を払拭させるような丁寧な説明をしてください。

皇室の威光をつかって商売もできる、宗教も作れる。インスタ配信もできる。

そして「愛子さま排除」
こんな案廃案にしないといけません。

1 件のコメント

    京都のS

    2026年7月4日

     「愛子様がなれない」で終わるとは思っていませんでしたよ。やはり対話は「養子の子が天皇に!?」にも踏み込んできました。まるでジャーナリストが識者にインタビューしてるような雰囲気ですね(笑)。

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