「愛子さま排除法」違憲訴訟 X上での反応

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訴訟・記者会見から3日、竹田市以外の方も反応されています。

橋下徹氏

「気持ちは分かる」と、倉持弁護士のポストを引用されています。
やむにやまれぬ大和魂を感じてください。
倉持弁護士が

対談が実現するでしょうか。気になります。

作詞家森由里子先生

ぜひよろしくお願いいたします。

高野あつし氏

高野氏は、旧宮家養子案が皇位は世襲とかけ離れているところがポイントでは?と書かれています。

俳優の宍戸開氏

宍戸開さんは、皇位継承に関するリポストを結構されています。

ぜひ違憲訴訟の動向も拡散していただきたいです村木刑事!(刑事貴族の役名です)

石崎学竜谷大教授(憲法学)

憲法学者が「法の下の平等」について何も言わないのはなぜでしょうか。
非常に気になります。

金子洋一前衆議院議員・維新の会

ダンケーカルトが言いそうな典型例ですね。

カルトの妄言を引用ポストしている中原鼎(変な文章を書いているライター)

お抱えライターっぽい「陰謀論者」

ダンケーカルトっぽいポストは、本当に憲法に違反しているのでは?法の下の平等は?女性差別でないの?という部分に一切触れませんね。
どんどん世論が盛り上がっていくのが怖いのでしょう。
みなさま、立ち上がりましょう。
声を挙げましょう。

一緒に歴史を創りましょう!

文責 愛子天皇への道サイト運営メンバー ふぇい

1 件のコメント

    SSKA

    2026年10月30日

    以下は思考実験みたいなもので本訴訟とは直接的に関係ないと断った上で書くのですが、小林先生の一番のネックは改正案による直接な被害者か否かを問われれば審査を通るかが極めて厳しいと言うのが批判的な意見の大勢ではあるのですが、しかし視点を少し変えてこれが直接の当事者や受益者が原告ならば成立するのか?、と言った仮定が片一方で提起されているのが見逃されやすいポイントだと個人的に見ております。
    久仁氏の様に頻繁に顔を出して問題視している方がいる様に当事者たる旧皇族本人やその子孫が特に悪影響を被っているのは誰の目にも明らかな事実であって、彼等は言うまでもなくれっきとした「憲法14条」や関連の条項で「国民」として権利を守られた人々であるのに侵害されている恐れが非常に高い。
    従って訴え出ている小林先生の対極にいる様で実際は共通の訴因を抱えている「見えない原告」が多数存在するのが本訴訟の焦点であり、その最も最大の被害者は引用ポストにも示された通り外でもない皇室の方々です。
    つくづく反応から人間の心の底が窺い知れるなと、全くバカ面下げて冷笑している場合ではないですよ。

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