愛子さまの和歌解説記事

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もみぢ葉の散り敷く道を歩みきて浮かぶ横顔友との家路

今年の歌会始で披露された愛子さまの和歌です。

昨年12月から天皇家の和歌の相談役となった永田和宏さんによる解説記事です。

「愛子さまの和歌にはコロナ禍の素直な感性も」 天皇家の相談役が明かすエピソードと“注目”の言葉
https://dot.asahi.com/dot/2023012400066.html

「浮かぶ横顔友との家路」のリズムはHIPHOPを想起させられます!

2 件のコメント

    ダダ

    2023年1月25日

    記事のご紹介、ありがとうございました。
    私は佳子さまの歌も好きです。

    永田さんの
    ・愛子さまは感性がとても素直です。思いをご自身の語彙のなかから探して、歌にされている。
    ・若いときにしか詠めない表現があります。お題など気にせず、愛子さまは、どんどんお作りになるとよいと思います。 がいいですね。
    愛子さまの言葉の力が、ますます磨かれると思います。

    京都のS

    2023年1月25日

     陛下の歌にも愛子様の歌にも「コロナ自粛禍」の影響が色濃く表れています。そのことに申し訳なさを感じてしまいます。

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