愛子天皇論第9回感想:2.上書きするしかありませんね。(京都のSさん)

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第9回を拝読しました。

「入り婿」すると苗字が変わるという日本では普通に見られる現象を皇室には適用できないと思ってしまうほど脳髄をシナ的儒教思想に侵されている人は、なるほど脳が「液性革命」を起こしてるわけですか~(笑)。

こういうダンケー患者にはコロナワクチン(mRNA)もとい双系ワクチン(愛子天皇論)を打って液性(易姓)免疫を上書きするしかありませんね。
そもそも、直系継承が普通だと直感できる庶民的な常識(自然免疫)があれば、ダンケーウイルスに侵されて脳が液状化する「液性革命」なんか起こしませんもんね(笑)。

シナ大陸の易姓革命が日本で起こりえない説明の後、英国での直系(女系)継承で王朝が変わらなかった例と、仏国での傍系(男系)継承が王朝交代だった例を挙げた時点で完全論破です。
そこから親切にも日本の例に移り、旧宮家は20世・600年以上も離れた傍系中の傍系ですから、もし賀陽王朝や東久邇王朝、竹田王朝が立ったなら、これは王朝交代に決まっています。
液性革命です(笑)。
自己都合で欧米出羽守(グローバリズム)やシナ出羽守(カルト保守や男系主義)を摘み食い(使い分け)する男系ホシュ派は、もはや重症の反日患者ですね。

最後に、今回で最も笑ったのはトッキーの芻令呪法「聞かぬなら・聞かせてみせよう・エッサイム」ですね。

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