現場から皇室典範改正、愛子さま皇太子即位を考える

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私は病棟看護師です。

当サイトのブログを読んでいて、
ふと准看護師認定試験の模擬試験を思い出しました。
(余談ですが、看護師になるには3年制の看護専門学校、大学の看護学部を卒業して看護師国家試験を受ける方法と、准看護師の資格を取って新たに国試を受ける看護学校に入る方法など何種類かあります)

もう前の話なのでうろ覚えですが、四択で、正しいものを選ぶという問題で、公衆衛生や治療方針は時代と共に変わる。という選択肢を選ぶものでした。

専任教員の説明で、
「もしも大正時代の公衆衛生が正しいという主旨の選択肢があったらバツですよ」と言っていたのを思い出しました。

試験だけでなく実際に現場に立っていて、以前は褥瘡(床ずれ)は乾かして治すというのが主流だったり、突き指は引っ張って治すなどがあり、ブログを読んでくださってる皆様で、プールの授業が終わった後、目を洗っていた方いらっしゃると思います。(今はあまり積極的に洗ってません)

以前が良くないというのではなく、
その時その時で何が大事かは変わってくるのです。

皇室のことを1番よく知っているのは皇室の皆様で、伝統の先頭に立つのは天皇陛下です。天皇陛下は「〜して欲しい」という発言はされません。
天皇陛下の、そして皇室の皆さまの振る舞い・行動から拝察すると、今大事に考えていることは、

皇室典範改正し、愛子さまを皇太子に

この結論に至ります。

時間がありません。早急に国会で議論を開始しましょう。

(文責 群馬在住 ふぇい)

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