アメリカ大統領選を見て、愛子さまを想う

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2020年11月3日に、アメリカ大統領選挙の投票が行われました。

現職の共和党トランプ大統領、民主党バイデン候補が激しく競り合い、このブログを書いている11月8日(日本時間)「バイデン勝利」と報道されていますが、トランプ大統領側は裁判で戦うなど表明し混乱が続いています。

国を二分する「混乱」の延長線上に「内戦」があると考えられます。

アメリカがそこまで行くとは考えづらいですが、国内の混乱は治安、経済に悪影響を及ぼす事態に発展しかねません。

国を治めるのは大変だと感じます。

国が割れそうな時にも国民が敬愛する「権威」、この「権威」を皇室の皆さまが担ってくださっています。

国の安定のためにも日本には皇室が必要です。

そしてこの大変なご公務をやっていただいている皇室の皆さまが望まれる「安定的な皇位継承」、これは国民が不断の努力で叶えていかなければいけません

皇室の皆さまは、お言葉・振る舞いで私たちにメッセージを送ってくださっています。

性別関係なく直系長子継承に皇室典範改正をして、愛子さまを皇太子に、ということです。

安定的な皇位継承に向けて国会で議論が開始されます。

皇室の皆さまの願いが叶うよう、皇室のことを考えている議員が発言しやすくなるよう私たちがまず声をあげていきましょう!

愛子さまを皇太子に!

文責 群馬県 ふぇい

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3 件のコメント

    チコリ

    2020年11月23日

    そうですね、「安定的な皇位継承は、国民の不断の努力で叶えていく」もの。
    自分にできる事をやっていかなければ、と気持ちを新たに致しました。

    ろく

    2020年11月14日

    それは、「歴史の連続性」を具現化した歴代の天皇陛下のおかげに相違ありません。この日本の宝、いえ生命線を私たちは、絶やすことはできません。本当にありがたいことです。
    愛子さまを皇太子に!

    ダダ

    2020年11月13日

    権力による秩序安定は見せかけのものなので、やはり権威(権力から押し付けられるものでは無く、個人から自然発生する皇室への敬愛)は必要だと思います。
    上皇陛下は象徴としての天皇像を、たゆまない努力で創造されました。
    今度は私たちが恩返しする番です。
    愛子さまを皇太子に!

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