愛子さまと悠仁さまが一緒に収められた天皇(当時)ご一家のご近影5選
始めの画像は平成21(2009)年(愛子さま 7歳)のときのもの
平成18(2006)年9月6日
愛子さま 4歳の時
悠仁さまご誕生
5日後に愛子さまは病院に訪れられ、生まれたばかりの悠仁さまの足に触れられて、小さくてかわいらしいと大変喜ばれたという。
(展示時「ココ好き」シール 6枚)
巷では、メディアのバッシングに乗せられて秋篠宮家の方々に反発する反動で「愛子さまを皇太子に」と叫ぶ人達もいますが、とんでもないことです。
そんな動きが国民の中にあるから、政治家も継承順位を変えることに躊躇してしまうという側面もあるのでしょう。
誰かを貶めることを目的に物事を動かしても、何もいいことはありません。
秋篠宮家の皆さまは、今の天皇ご一家を最もお近くで支えてくださる、大切なご存在です。
現在もたくさんのご公務をこなされ、皇室と国民の架け橋となってくださっています。
愛子さまは、眞子さんに対して「頼りになるお姉様のような存在」とご成年記者会見で語られています。
佳子さまもまた、かねてより「愛子さまの憧れの的」であり、ご公務でお二人ご一緒になられるようになってからは、愛子さまをサポートしたり、談笑されたりと、とても心強いお姉様でいてくださいます。
眞子さん、佳子さま含む秋篠宮家の方々は、メディア・大衆の心ないバッシングに晒されています。
大切な人達が国民によって傷つけられていることに、愛子さまはどれほど心を痛められていることでしょうか。
愛子さまの立太子を阻んでいるのは秋篠宮家の方々でなく、男系継承に固執する政治家や言論人です。
天皇ご一家をバッシングしてきたのは、男系派や、バッシングで売り上げ増を目論むメディアです。
批判するならこちらを批判するべきです。
「愛子天皇」実現を願うなら、「愛子天皇」を支えてくださる皇室の方々全員を大切にして欲しい。
そうなったとき、愛子さまと国民は、本当の意味で相思相愛の関係性を築くことができるでしょう。
参考文献:
・『皇后雅子さま物語』(友納尚子、文春文庫)
・愛子内親王殿下ご成年をお迎えになっての記者会見
・佳子さま 愛子さまを妹のようにかわいがり恋の話することも
・愛子さま、近い立場で他愛のない話をできるのは佳子さまだけ 「どこのコスメを使われているのですか?」と真剣に相談も
・愛子さまは素早くふり返り、佳子さまが「コクン」 見る人を笑顔にした愛子さまの「園遊会デビュー」
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文責:静岡県 L.K
4 件のコメント
基礎医学研究者
2024年8月20日
このお写真をみると、素直に「皇室の敬愛」に天皇家か秋篠宮家か?などというものなく、お写真の中心におられる、愛子さまと悠仁さま、お二人とも未来の皇室を導いていただきた!と、思いました。
神奈川のY
2024年8月19日
一目観て両家が仲睦まじし御写真だと感じました。で、両家に要らん火種まいてガヤガヤする、それが分からないフールピープルはGO・ア・ウェイ!です。ポイっと。
あしたのジョージ
2024年8月19日
愛子さまを天皇にと思っている人達の中には秋篠宮家の事を悪口を言っている人達も混ざっています。
なんでそうなるのかわかりませんが、困ったものです。
確かに批判するなら男系派かメディアです。
矛先が違います。
ありんこ
2024年8月19日
おっしゃる通りです。
戦う相手が違いすぎると、秋篠宮さま御一家をバッシングする人々を見ていると思います。
己のトラウマが刺激されているんだろうなぁとは思いますが。結局は男系男子固執派や、皇室滅亡願望派に良いように利用されていると思います。