松の木と愛子様について

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宮内庁HP
愛子内親王殿下のお誕生日に際してのご近影(令和元年12月1日)
https://www.kunaicho.go.jp/activity/activity/02/activity02-r011201ph3.html

私の家の近くには、
松の木が街路樹として
沢山植えられています。

冬に松の木を見ると、
私は昭和天皇の御製であります


「ふりつもる み雪にたへて 色かへぬ 松ぞををしき 人もかくあれ」
(訳:ふりつもる雪にも耐えて色を変えない松のなんと雄々しいことか。人もこのようにありたいものだ。)

を思い出します。

愛子様がコロナ禍により
学習院大学の授業が、
オンラインになっても、
勉学に励んでいるという報道を知り、
困難にあっても、動じず、
自分のやるべき事をやる姿勢を見て、
正に昭和天皇の松の木の和歌を
体現されているなと感じました。

困難に動じずやるべき事をやる愛子様とともに、時代を創っていきたいです。

文責 北海道 かずず

1 件のコメント

    ダダ

    2020年12月21日

    人生の指針となる御製ですね!
    愛子さまが努力されている姿を見ると、自分も頑張ろう!という気持ちになります。
    ともに時代を創る。この主体性を忘れずにいたいです。
    愛子さまを皇太子に!

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