匿名さんから皇統クラブ活動の報告です。
愛子天皇への道が早く進むよう願っています。定期購入している地元紙の投稿欄が、衆院選についての投稿を呼びかけていたので、今なら採用されるかもしれないと、愛子さまのお振舞いから、衆院選挙では女性天皇賛成の候補者に入れたい旨を投稿しました。初めての投稿で、500文字の制限やタイトルにも苦戦し、本人確認の電話からも4日経過したので、採用されないかな?と思っていた矢先で嬉しいことでした。嬉しい勢いで、他紙への二重投稿でなければ良いようなので、こちらのサイトにもご報告いたします。皆様の行動力に勇気頂きました。ありがとうございました。
以下のような内容を新聞投稿しました。
佐賀県で行われた国スポ大会では、県勢の活躍が心躍る11日間でした。次は12日間の衆院選挙戦が紙面を賑せています。
佐賀で天皇皇后両陛下の長女、愛子さまのお出ましが一層、注目を集めました。能登半島地震の被災地をお見舞いする予定が、豪雨災害によって延期された為、初の単独地方公務となられたからです。
「少しでも人の役にたてれば」と、日赤就職を選ばれただけあり、現場の苦難を理解されての決定でした。対して政権はその後、被災現場の負担を強める総選挙に打って出ました。
復興が進まない能登半島の心が折れそうな現状は、南海トラフ警戒警報の記憶が新しい我が県も他人ごとではありません。
権力が被災者を後回しにする中、皇室の方々が被災地に心を寄せる姿を見せてくださるから、この理不尽に辛うじて耐えられる、踏みとどまれる。皇室がない国の復興は困難を極めることが、この数か月で垣間見えた気がします。
皇室が末永く続く為の議論は尽くされており今、女性(女系)天皇も可能にかじをきらなければ、皇室はなくなってしまいます。各候補・政党は女性天皇に賛成か反対か、皇室消滅容認か。その視点で見ることは、尊王・勤皇を掲げた歴史がある土地らしくもあり、実は重要な視点なのでしょう。
ご報告ありがとうございました!
こちらの新聞を見た方が、安定的な皇位継承を考え投票に行かれ、
これから先の皇位継承に関心を持たれたらいいですね!
私の住んでいる群馬県の上毛新聞のように、地域のシェアが大きい新聞のようです。
そこの投稿欄、多くの方が読まれるのではないでしょうか。
ゴー宣ファンさんも新聞に投稿されていました。
皆さまの活動が、愛子さま立太子を引き寄せます!
これからもよろしくオニがしまーす!
2 件のコメント
ゴー宣ファン
2024年11月3日
匿名様
素敵な文章ですね。私も、このような文章を書いてみたいです。佐賀県民の皆さんや佐賀県選出の国会議員も、匿名様の記事をご覧になっているはず。
私たちの一挙手一投足の積み重ねが、「天の岩戸」を動かすことにつながると確信しています。
京都のS
2024年11月1日
おお!素晴らしいです!地方紙の地元民シェアは馬鹿になりませんからね。私は京都新聞に20数回ほど載りました(うち皇室問題は6回)が、すっかり編集部にマークされたのか何を送っても載らなくなりました。最初に載る時は事前に確認の電話が入りますが、2回目からは勝手に載っててビビりますよ(笑)。