princess AIKO TALK(第296回)国会議員が皇室を崖から突き落とす

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愛子さまトーーク!

キソイさんと、玄葉副議長の発言について話すまー大隊長。
かなりお怒りです。

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会社での話など、リアルですね。
安定的な皇位継承についてを大前提に進めてください。

このままだと皇室を崖から突き落とすことになります。

ご覧ください。
「こうなったら、今できることを~」なんて聞きたくないです。

*産経は電子版で速報を出しましたが、実際に紙面で取り上げたのは、日経新聞のみです(2024年12月18日朝刊、4面)by基礎医

2 件のコメント

    あしたのジョージ

    2024年12月21日

    安定的な皇位継承問題を真面目にまともな頭で考えたら、男系だけで続く理由がないと思います。
    秋篠宮さまや悠仁さまには何にも罪はないですが、愛子さまが天皇皇后両陛下の立ちふるまいを間近でずっと見てきているので、次の天皇陛下にふさわしいお方だとわかると思いますが。

    SSKA

    2024年12月21日

    立法府の総意の取りまとめと言う表現にも警戒が必要と先の国会の協議中から感じていました。
    同じ党の津村啓介が4年は動かさないとポストしていた事もですが、皇室の当事者の方々の個別の事情や人生を無視して、国会の会期や議員の任期、選挙のスケジュールを優先していついつまでに片付けると勝手に決めていて腹が立ちます。
    聞き手の人も政権交代を公言する党の重職にある人間が肝心な部分で煮え切らない姿勢に相当苛立っていたのではないでしょうか。
    悠仁様まで揺るがせにしてはならない根拠は20年前に小泉安倍に改正が止められたまま、先送りされ続けている現行の皇室典範以外に無く、その後政府が勝手に行った新たな有識者会議や先例無視の立皇嗣の礼は何の正当性も無いもので十年以上に渡り自民党が適法な状態を無視し隠蔽や不正行為を行っているのと同じで、違法献金や統一協会同様に直ちに正さねばならない重大問題であると同時に致命的なアキレス腱として晒されていると言うのに、敢えて何もせず放置出来る神経を疑いますし、十年前とは異なる内外の時勢の変化を読めず鈍い事にも呆れてしまいます。
    敗北後も自民は虎視眈々と復権の機会を窺っているはずですが、一時の勝利の余韻に浸り続け、驕り慢心して攻める気勢を失えば再び議席は戻ってしまうのに、彼等自身現状に満足し何の危機も切迫感も無い様です。
    野田代表を一応持ち上げながらも人一倍汗をかこうとするその人柄の良さや人望を当てにするだけで、自分自身は何事も人任せの他力本願でポストや利益が回って来るのを期待するだけ、そんな人ばかりが力を得てもどうしようもないです。

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