こんにちは サトルです。
そろそろ笹司令官のブログがアップされてる…と思いますが、続けます。
*笹さんからは、1/30に、『SPA!』倉山記事、1ミリも成長しないな!というタイトルで、ブログ掲載されました。(by基礎医)
『第三が、「内親王・女王が結婚後も皇族として皇室に残る」である』…から。
「佳子殿下や愛子殿下は、結婚適齢期にあられる。そのお相手の方は、『民間人』(注…『』はサトル記)の男子から探すより『ほかない』(同)。では…」
はぁぁい、ストップ!
まず、「決定版皇室論」もそうだったが、今回も、見出しには「一般人の男」。今は「民間人」。
国民…をなぜ使わない?
(お待たせ?しました。以下、暗い山くん乱れまくりのスタートです。)
「…では、配偶者とその子の立場はどうなるか?」
はいはい、また「例のやつ」ですね?
「これは四つの場合に分けて考えればよい。」
四つの場合?…場合?
「第一の場合。女性皇族の結婚相手が旧皇族の男系男子孫の場合。お相手…」
ストップ!!!
たった今!、「民間人の男子から探すよりほかない」と書いてたばかりですけど?暗い山さん。
第一の場合…が「いきなり破綻」してますよ?
「…お相手の方は皇籍取得されるのだから、皇族と皇族の結婚である。何も問題はない。」
ストップストップストップ!
どうしてそうなるんだよ(爆)?
まず、「旧皇族」は「存在しません」 「元皇族」の子孫…でしかなく、あるのは「皇族」と「国民」のみ。
それに、お相手の方は、結婚前は「国民」であり、「結婚してから」、皇族になる…だろ?
なぁんで「皇族と皇族の結婚」になる?
トンチですか?頓痴気ですか?
(先の)第二…の「皇籍取得」してから…の話…からなら、それは「取得」なんだから、「国民」に変わりはないし、「事前に選別してること」に問題あり…だろうに。
足並みなんか揃うわけないだろうが!
「なお、旧皇族の男系男子孫が単なる一般国民でないのは、政府見解である。」
えええ~!!!!!
いつの?どの?「政府」の見解なんだ?
ハッキリ証拠だしなよ。
それに政府…は国会じゃないよ?
まさか…安倍と同じ「三権分立」がわからない人なの?
「無理やり旧皇族の方々を目の敵にして人身攻撃をする者もいるが、論外だ…」
あらあら…。
これはさぁ…「旧」ではなく、「元」であり、目の敵…ではなく事実を記載した「森暢平氏」のこと…「サンデー毎日」の連載のことなのかな?
そもそも(笑)、「論外」は、どこにかかる言葉なの?そして、ハッキリ名前だしなよ。
『また冷静な論者からも、「ふさわしい人物がいるのか」とも言われる。…』
だから誰?
主語をつけても具体性がなきゃわからん!
「…それは大変なことだ。」
日本語が圧倒的、問答無用…問答不能的にオカシイぞ(笑)?
それ…って何?
大変って何?
人身攻撃?が?人身?
発言が不敬だから、君のいう旧皇族男系男子孫が、辛くて大変だ!…なの?
ホンマ、わ、か、ら、ん…。
『ただ、内親王殿下にふさわしい方が旧皇族の中にいて、殿下が「この方と結婚したい」と仰られた場合、反対する理由はなかろう。』
一見…当たり前の発言のようだが…「ふさわしい」とは、誰が決めるのかな?
君…あれだけ小室氏を侮辱したハズだが?
旧皇族の中にいて…も、かなり怪しい。
そもそも国民だから、あえてそんなこというのが「そもそもオカシイ」。
「第二の場合、現行法に従って…(略)…皇籍離脱」
はい、ストップ。
あのね、この「四つの場合」について語る前に、なぜその話になったか?と言えば、前段の第三。女性皇族が婚姻後も…の話の中で、「配偶者とその子の立場はどうする」の「問い」に対する「四つの場合」だろ?
じゃあこの「第二…現行法に従い、女性皇族の希望…皇籍離脱を止める権利はない」の記述は、不適…不要じゃないの?
大丈夫?
ただ!この第二の記載に関しては、私たちが「常に頭にある」ことだし、至極当然ではある。
この最初の見出しと、この第二の記述は、「オマイウ?」だと思うが…どうだろう?
それに…このあと続く、第三の場合、第四の場合…が、また「繰り返し」になってるし、支離滅裂。
反論にすらなっていない。
つづく
文責 東京都 サトル
2 件のコメント
サトル
2025年1月31日
コメントありがとうございます。
読んで笑ってもらう…が基本方針(笑)なので、何よりです。
このあと(その5)で、暗い山さんの右往左往っぷりが、ピークになります。
(私がいうのもなんですが(^_^;))支離滅裂な文章です。
論理的でもない。つじつま合わせに必死。なにしてんの?…の一言です。
京都のS(サタンのSでも飼い慣らすし)
2025年1月31日
アカン。「トンチですか?頓痴気ですか?」で腹筋が崩壊したwwww
「遁恥気」(羞恥心により遁走)していただきたいですね。まぁ恥知らずには無理でしょうが…。