アルク・ホーゲン痴性のリング 言論ゼロスタイルvol.255(その4)

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こんにちは サトルです。

そろそろ笹司令官のブログがアップされてる…と思いますが、続けます。

*笹さんからは、1/30に、『SPA!』倉山記事、1ミリも成長しないな!というタイトルで、ブログ掲載されました。(by基礎医)

『第三が、「内親王・女王が結婚後も皇族として皇室に残る」である』…から。
「佳子殿下や愛子殿下は、結婚適齢期にあられる。そのお相手の方は、『民間人』(注…『』はサトル記)の男子から探すより『ほかない』(同)。では…」

はぁぁい、ストップ!

まず、「決定版皇室論」もそうだったが、今回も、見出しには「一般人の男」。今は「民間人」。

国民…をなぜ使わない?
(お待たせ?しました。以下、暗い山くん乱れまくりのスタートです。)

「…では、配偶者とその子の立場はどうなるか?」

はいはい、また「例のやつ」ですね?

「これは四つの場合に分けて考えればよい。」

四つの場合?…場合?

「第一の場合。女性皇族の結婚相手が旧皇族の男系男子孫の場合。お相手…」

ストップ!!!

たった今!、「民間人の男子から探すよりほかない」と書いてたばかりですけど?暗い山さん。

第一の場合…が「いきなり破綻」してますよ?

「…お相手の方は皇籍取得されるのだから、皇族と皇族の結婚である。何も問題はない。」

ストップストップストップ!

どうしてそうなるんだよ(爆)?

まず、「旧皇族」は「存在しません」 「元皇族」の子孫…でしかなく、あるのは「皇族」と「国民」のみ。

それに、お相手の方は、結婚前は「国民」であり、「結婚してから」、皇族になる…だろ?

なぁんで「皇族と皇族の結婚」になる?
トンチですか?頓痴気ですか?

(先の)第二…の「皇籍取得」してから…の話…からなら、それは「取得」なんだから、「国民」に変わりはないし、「事前に選別してること」に問題あり…だろうに。

足並みなんか揃うわけないだろうが!

「なお、旧皇族の男系男子孫が単なる一般国民でないのは、政府見解である。」

えええ~!!!!!

いつの?どの?「政府」の見解なんだ?
ハッキリ証拠だしなよ。

それに政府…は国会じゃないよ?
まさか…安倍と同じ「三権分立」がわからない人なの?

「無理やり旧皇族の方々を目の敵にして人身攻撃をする者もいるが、論外だ…」

あらあら…。

これはさぁ…「旧」ではなく、「元」であり、目の敵…ではなく事実を記載した「森暢平氏」のこと…「サンデー毎日」の連載のことなのかな?

そもそも(笑)、「論外」は、どこにかかる言葉なの?そして、ハッキリ名前だしなよ。

『また冷静な論者からも、「ふさわしい人物がいるのか」とも言われる。…』

だから誰?

主語をつけても具体性がなきゃわからん!

「…それは大変なことだ。」

日本語が圧倒的、問答無用…問答不能的にオカシイぞ(笑)?

それ…って何?
大変って何?
人身攻撃?が?人身?
発言が不敬だから、君のいう旧皇族男系男子孫が、辛くて大変だ!…なの?

ホンマ、わ、か、ら、ん…。

『ただ、内親王殿下にふさわしい方が旧皇族の中にいて、殿下が「この方と結婚したい」と仰られた場合、反対する理由はなかろう。』

一見…当たり前の発言のようだが…「ふさわしい」とは、誰が決めるのかな?

君…あれだけ小室氏を侮辱したハズだが?
旧皇族の中にいて…も、かなり怪しい。
そもそも国民だから、あえてそんなこというのが「そもそもオカシイ」。

「第二の場合、現行法に従って…(略)…皇籍離脱」

はい、ストップ。

あのね、この「四つの場合」について語る前に、なぜその話になったか?と言えば、前段の第三。女性皇族が婚姻後も…の話の中で、「配偶者とその子の立場はどうする」の「問い」に対する「四つの場合」だろ?

じゃあこの「第二…現行法に従い、女性皇族の希望…皇籍離脱を止める権利はない」の記述は、不適…不要じゃないの?

大丈夫?

ただ!この第二の記載に関しては、私たちが「常に頭にある」ことだし、至極当然ではある。

この最初の見出しと、この第二の記述は、「オマイウ?」だと思うが…どうだろう?

それに…このあと続く、第三の場合、第四の場合…が、また「繰り返し」になってるし、支離滅裂。
反論にすらなっていない。

つづく

文責 東京都 サトル

2 件のコメント

    サトル

    2025年1月31日

    コメントありがとうございます。
    読んで笑ってもらう…が基本方針(笑)なので、何よりです。
    このあと(その5)で、暗い山さんの右往左往っぷりが、ピークになります。
    (私がいうのもなんですが(^_^;))支離滅裂な文章です。
    論理的でもない。つじつま合わせに必死。なにしてんの?…の一言です。

    京都のS(サタンのSでも飼い慣らすし)

    2025年1月31日

     アカン。「トンチですか?頓痴気ですか?」で腹筋が崩壊したwwww
     「遁恥気」(羞恥心により遁走)していただきたいですね。まぁ恥知らずには無理でしょうが…。

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