未来を信じる

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令和3年4月8日、秋篠宮家の眞子さまのご婚約者・小室圭さんが、いわゆる「金銭トラブル」問題について、詳しい経緯やお考えを、文書にて発表された。

くだらないゴシップ記事の主役になる。

一方的に責め立てられ、おもしろがられ、消費される。

大衆におもねった論調に、テレビの中の有名人も迎合する。

自分を応援してくれる小さな声すら、それらのうるさい声に、いともたやすくかき消されてしまう。

宮さまとご婚約中とはいえど、小室さんも生身の人間である。

その胸中はいかばかりか。

押しつぶされそうなほどの苦しさではないか。

四面楚歌。

一切の反論ができない。人格が認められない――経験したことがなければわからない辛さだろう。

なぜ日本には、未来ある若者のことを思いやれない、想像力の低い人間が増えてしまったのだろうか。

私は、小室さんの誠実さを信じる。

眞子さまと小室さん、お二人の絆を信じる。

お二人と、日本の、輝かしい未来を信じる。

絶対に負けないでいただきたい。

小室さんのお母さまの「元婚約者」は、これからどうなるのか。

縁のあった人に対して、これほどまでに酷い仕打ちをした。

その報いは、いずれ何らかの形で受けるだろう。

皇室を貶めた者たちには、どのような未来が待っているのか。

人は必ず、自分の生きざまの代償を払うときがくるのだ。

文責:奈良県 だふね

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6 件のコメント

    ただし

    2021年4月21日

    私も、小室さんの誠実さを、そして小室さんと眞子さまの絆を信じます!!
    どうか、小室さんと眞子さまが、お幸せになられますように☆☆☆

    ろく

    2021年4月19日

    今日、とある出来事からもう一度小室さんの書かれた文章を読ませて頂こうと、改めて全文読みました。やはり、細部にまで行き届いた、実に理路整然とした文章、これ以上、説明することは、もう何もないであろうと思いました。と、同時にお母さまの「元婚約者」そして週刊現代を許すことはできないと強く感じました。そして、今度は、マスコミ、大衆は、記者会見を開けと言い始めました。これ以上何の説明がいるのでしょうか。小室さんは十二分に説明されています。もう、国民への誠意は十分にお示しになりました。もう、これ以上のことをなさる必要はございません。本当にありがとうございました。お二人の国民の理解を得ようとするお気持ちは十分に伝わりました。よく、長きにわたり、若いお二人は辛抱されました。本当に申し訳ありませんでした。どうぞ、何にもご遠慮されることなく、お二人お幸せになって頂きたいと思います。小室さん、一般国民であるにも関わらず、多大なるご負担をおかけしたこと深くお詫びいたします。どうぞ、眞子さまをこれまでと変わらずお大事にされて、お幸せになって下さい。心より心よりおいのりしております。ありがとうございました。

    基礎医学研究者

    2021年4月18日

     ”想像力の欠如”。だふね様のこの言及に、非常に説得力を感じました(自分とか異なる世界観があることを想像できない、というのはある意味、恐ろしいことかもしれません)。そして、だふね様が触れてくれましたので、あえて書きますが、私には小室さんと比較して元婚約者という人の物言いにまったく説得力を感じない、というのが正直なところ。(こういう、ものすごく私的な感覚を表に出す心境がまったく理解できない、ということでございます)。でも、全体としてなぜか婚約者側にシンパシーを感じる人が多いというのは、一体どういうことなんでしょう(自分には理解できませんが、こういうふるまいは、「お天道様は見ている!!」ということなのではないかと)?
     ともあれ、どのような形になりましても、眞子様、そして小室圭様、お幸せに。

    マメ菓子

    2021年4月18日

    本来これは一般人同士の金銭トラブルであり、お二人の結婚とは一切関係のないことです。
    あえて言いますが、たとえあれが借金だとしても我々がどうこう言う資格はありません。この件に関して口を出せるのはお二人の両親、せいぜい近い親族くらいです。
    皇室に関わったものはみな不幸になってしまうようなことがあってはいけません。
    お二人の結婚をいち早く実現するためにも、これからも声を挙げていきます。

    楽進

    2021年4月18日

    全くその通りだと思います。
    私のような一般人からしたら、雲の上の話、眞子さまが選んだんだから、認めるしかないし、自分の娘でも無いんだから、ある意味どうでも良い。

    大衆は、テレビや週刊誌のゴシップを見たり読んだりした情報だけで、何故とやかく言えるのか。
    御近所の娘さんの話なのか。
    そんなに皇室の内実に詳しいのか。

    小室圭さんには正直興味はないけれど、皇族が身内でもなく、皇族に知り合いもおらず、全く何も知らないのに(私より興味すら無い)、親身になったつもりで、反論出来ない相手に好き勝手言って面白がっている奴らに対しては全く不快感しか感じないし、そんな奴らの言葉など信用できない。
    私の中では、興味の無い小室圭さんの言っていることの方が、騒いでいる奴等より圧倒的に正しいし誠実であると思う。
    皇室典範改正して欲しいけれども、騒いでいる奴等が五月蠅いので、眞子さまと小室圭さんには早々に結婚して欲しい。

    ダダ

    2021年4月18日

    眞子さまと小室さんは心がある人間です。苦しくて辛いに決まっています!
    ここまで耐え、見える形として誠実に応えたお二人に、更に鞭を打つ・・・。
    これだけの仕打ちをして恥を感じないのあれば、罰が当たるという道徳心も捨てているでしょう。

    お二人の幸せを願う声が、確実にあることを知って貰いたい。
    お二人が無事に結ばれ、笑顔で支えあえる日が来ることを切に願います。

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