勤務中に、愛子さまの話になりました

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勤務中少し時間ができて
同僚(Aさん60代男性)の、義理の母が亡くなったという話になりました。

Aさん「その5年くらい?前に義理の父が亡くなったんだけど、
仲人20組くらいしてて、いただいた写真があって、
捨てていいかわからなくて捨てられなかったんだよ。たくさん物もあってさ。」

私「ちょっと気まずいですね。」

Aさん「だけどさ、義理の母にそれとなくその写真の話をしたら
『お父さん亡くなったから捨てちゃおうか』っていう話になって、
そこからいらないものほとんど整理できたんだよね。それからお義母さんスッキリしてたよ。」

私「ほんとですか!」

Aさん「何かのきっかけで、一気に変えちまうのはいいよね」

私「私は古い因習を捨てて愛子さまに皇太子になって欲しいです」

Aさん「そんなこと考えてるんだ。
今ってなれないんだよね。
陛下のお子様が男性でないから皇太子になれないってのも変だよね。
今回の話からこの話は縁起でもないけど、
陛下のお子様が女性でも皇太子になるように.
一気に変えちゃういい時期でないの?もう男だからとかで決める時代でないよ。」

私「そう思います。」

身近な方と皇室の話をするの
どうかなと躊躇してしまうかもしれませんが、
一歩でて話するとより理解が深まるかもしれません。
身近な所から
愛子さまを皇太子に
広げてまいりましょう。

文責 群馬県 ふぇい

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2 件のコメント

    基礎医学研究者

    2021年5月21日

    共感を持って読ませていただきました(が、少し考えさせられました)。確かに、皇室問題のことを考えるときに自分の身近が全然見えない状態で、いきなり天下・国家レベルで語るというのも、なんかハンナ・アーレンのいう「根なし草」のようになってしまいますね。そうであるからこそ、ふぇい様が言われるような”身近”から愛子さま_皇太子への道へ実践していくことの重要さを再認識した次第です。

    ダダ

    2021年5月20日

    皇室に男尊女卑を残したままでは、差別はなくなりませんよね。
    愛子さまを皇太子に!
    時代を変えていきましょう!

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