「愛子天皇論3、寄贈運動 メディアへ!献本したTV局、新聞、雑誌、団体・著名人等をコメント欄でお知らせください」先頭固定ブログへ、出版社・新聞社への献本ご報告も着々と届いています。
皆さま、本当にありがとうございます!
コメント欄に御寄せくださった皆様の言葉をご紹介させていただきます。
パワーホールさん
小林先生の誕生日にあたる本日、元プロレスラーの長州力さんに愛子天皇論3を所属事務所宛に手紙をレターパックで送りました。
手紙には長州さんは尊王攘夷派かつかつて維新を掲げていたこともあり、愛子天皇実現こそ真の王政復古であり真の維新であるとの内容を書きました。
daigoさん
本日、Amazonギフトで宮崎日日新聞社 論説委員宛に愛子天皇論3をメッセージ付きで送付しました。
宮崎日日新聞は社説で安定的皇位継承問題を取り上げておりました。
たみちゃんさん
8月31日、手紙を添えて、ゆうパックにて献本しました。
①林真理子氏(小説家、エッセイスト)
②大石 静氏(脚本家、エッセイスト)
①林真理子さんは、「皇室マニア」、「皇族フェチ」を自称されています。「皇族ものは一番の得意分野」と語られており、「皇后は闘うことにした」、「李王家の縁談」など、皇族が主人公の作品を幾つか書かれています。
②大石静さんは、NHK大河ドラマ「光る君へ」の脚本を書かれています。愛子さまは、「源氏物語」に夢中で、学習院大学文学部で研究をされていたそうです。天皇陛下と愛子さまは、「源氏物語」の
作者の紫式部の子孫だそうです。大石静さんは、文春オンラインのインタビューでキャンセルカルチャーを批判された凄い方です。愛子さま立太子のお力になって頂けると思います。
ゴー宣ジャーナリストとして、まいこさんが素晴らしいブログ「〜光る君へ〜愛子さま立太子への祈年と読む源氏物語」を連載されています。
①林真理子さんは「週刊文春」に連載されていますので、「週刊文春編集部宛」に献本させて頂きました。
②大石静さんについては、所属されている「note株式会社宛」に献本させて頂きました。この会社には、多くの脚本家が所属されているそうです。
②大石静さんにつきましては、所属されている「株式会社note 本社note place宛」に献本させて頂きました。
現在 著名人35 団体19 企業6
機関紙1・月刊誌2・週刊誌10・デジタル誌3
テレビ・ラジオ局19
新聞・通信社32 総計127冊、
ご報告をメディア献本リストに反映しています。
国会議員への献本も合わせると、総合計700冊を超えました。
成年式を契機として、新聞、TV局、デジタル誌等で、安定的皇位継承に資する報道が続き、
「愛子天皇論3」を既にお届けいただいているメディアも続々。未献本の場合は、即、事前宣言でお贈りいただけるという素晴らしい状況になっています。改めて感謝申し上げます。
皆さまが選ばれたメディア・著名人とその理由、なるほど!と膝を打つものばかりで、
国民に寄り添い、時代に合わせてアップデートされている
皇室の皆さまの思いに応えられるご献本先と感じます。
『愛子天皇論3』寄贈運動 メディア編、文化を形作る方々に向けた
皇室を守るため立ち上がって欲しいという皆さまの熱い思い、宜しければ引き続き、
ご報告、どうぞよろしくお願いいたします。
「愛子天皇への道」サイト運営メンバー まいこ
ご参考まで。