princess AIKO TALK(第616回)危機感が「カス」

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愛子さまトーーク!

キソイさんと、産経新聞の社説について話すまー大隊長。

トーークのネタとしてはいいですが、いったい誰に向けて何を発信しているのか。
まー大隊長が「プラモを作っているようだ」危機感がまるでありません。この全国紙から降りた新聞。

どんどんこれからもバカをさらしていきましょう。
本当にこれでいいの?男系新聞。
ご覧ください。

まー大隊長の顔芸にもご注目。

4 件のコメント

    神奈川のY

    2025年9月14日

    産経新聞ってつくづく、自分に賛成する以外の空気が読めないんだなと思いました。
    戦前の暴走機関紙と大差無いのでは?とも。都合の良い話をモリモリに盛って都合の悪い話はスルーとか。旧宮家の人たちにもとばっちりが観られ、(いい加減にしてくれよ。)という感じが分からないですかね?怪しい一部を除けばみんな辟易してるかと。

    くりんぐ

    2025年9月14日

    旧宮家系国民男性養子案に固執する産経新聞は、旧宮家系国民男性に「『皇族になりたい』と名乗り出てください」と呼びかけてるのかもしれませんね。

    養子案は君臣の分義にも反し、法の下の平等を定めた憲法にも違反するので無理です。

    サトル

    2025年9月14日

    今回もありがとうございます。
    まーさんの「眠そうな眼」に、「眠たくなる社説」なのかな?…と、本棚の変化にも気付き「お疲れ様です…」と思わずにいられません。

    また、「頑張って」、伝家の宝刀(笑)の「顔芸」で、意思を表すのもベテランの妙味…と思う次第です。
    (※最近は基礎医さんの「謝罪芸」にも、キャラづけ…の並々ならぬ(笑)意思を感じるところ…です。)

    閑話休題
    産経新聞…基礎医さんの指摘のとおり「いったいぜんたい、誰に向けて…の社説なのか?」…「やっぱり「機関紙」なんだな…」とあらためて。
    (この辺りから、まーさんキリリ…としてくる)
    もう「公器」の自覚もなく、機関紙…いや、「アジ文満載」の「壁新聞」なんじゃないかな…と、呆れる次第です。

    アジ…は「開き」もおすすめですが、「開き直りのアジ(新聞もどき)」には、トホホ…だな…と。また「竹田」「モモチー」の名前を聞くにつけ、「しかも焦げ焦げ」だな…と思う次第です。

    あしたのジョージ

    2025年9月14日

    流石〜産経新聞、相変わらず安定的に偏っていて、本当にカスな社説ですね~
    これじゃ売れないわなぁ~

    余りに酷過ぎるので思わず笑ってしまいました!🤣

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