皆様お久しぶりです。
サトルです
先日のDOJO素晴らしかったですね。
神回は勿論のこと、「エポックメーキング」な回…だったのでは?…とワタクシ考えております。
さて、そんな回を目をキラキラさせて参加してましたが、一転、
「ガラスの仮面」(©️美内すずえ)の描写のように、「白い眼」で読む今週の倉山駄文…
まずは見出しから
「変態政治の、変態内閣、変態議会、変態政党。政界の浄化が必要である」
…。
もうひとつ。
「私は皇室をお守りできるなら、「藤田首相」も、一つの考え方ではないかと考えている」
文章のニュアンスとしては、「みんなはそう思わないかも知れないし、私もそう思う。ただ、ある視点でみたら意外に…」的な?感じですかね…。
なぁんだ。やっぱり「ある人」を意識してんじゃん。
いつもながら何周遅れてんだよ(笑)
それに、中身がトホホ…だからって見出しで釣ろう…ですか?なんて浅はかなんでしょうかね?
心配しなさんな、みんな素通りだから!
この最初の見出し…いちおう説明しておくと(笑)、この表現は、「うんちく自慢」と「後で」わかる建て付け。
「もぉ~センセったら、びっくりしましたよ…」
「ふふふ…ちょっと驚かせたかな…。ま、わかる人にはわかる…ようにはなってるんだがね…。意地悪だったかな(笑)?」
「もぉ~センセったら。いやセンセの該博さには…」
…みたいなのを期待してんのかね?
バカらしい(二重の意味で)。
さて…「オタク訪問」…と参りましょうか。
「あの番組」は「お宅訪問」して、誉めちぎる…ですが、褒めるわけがありません。
だってゴミ屋敷なんだもの…。
その「理由?」を、「オタク訪問」して、解説?したいかと思っています。
つづく
2 件のコメント
サトル
2025年9月14日
>mantokunさん
(倉山ツッコミでは)お久しぶりです。
コメントありがとうございます!
久々…なので、チト遅くなりました(笑)
(※笹司令官の後…だと、ワタクシの「ウケ狙いのツッコミ」が、恥ずかしいので…💦)
mantokunさんも一読して思ったように、ワタクシも「コラコラ…変態評論家…が何を言う」と思いましたし(笑)、
「人民の人民による人民の為の政治」…的なリズム感…「変態政治の、変態内閣、変態議会、変態政党。」ってなんじゃこりゃ…と、相変わらず呆れてしまいました(笑)
まあ、前回は、笹さん「あっさり」短めの「論?評」だったので(だってスカスカなんですもの…)、今回は「長くツッコミ入れてもらって」、はしゃいでるんじゃないか?本望なんじゃないか?…と「薄気味悪く」思ってる次第です。
mantokun
2025年9月14日
サトルさん、お疲れ様です。笹さんもブログで取り上げられていましたが、「倉山構文へのツッコミ」復活ですね!(論破するほどの論がないのでツッコミで十分かと)
それにしても相変わらずな倉山構文。唐突な「変態」フレーズの繰り返しに、思わず「あなたの思考回路の自己紹介ですか?」と思ってしまいました。笹さんが「深い含意を分析する思考も語彙も持ち合わせていない」と書かれていたように、分析もできなければ語彙力もない、でも己を高みに置くことだけはしたいので、レッテル貼りするしか方法がないのでしょうね。それで出てきた言葉が「変態」しかないのが、方向が明後日すぎて常人にはついていけません。
先週のDOJOは、何より小林先生のキレとノリが素晴らしく、森先生のお話もご自身の取材やこれまでの政界分析の積み重ねという実証があるので、本当に聞き応えがありました。ゴーさんは専門の法律知識や法理論、チェブリンさんはネット上での男系派の動向ウォッチと、登壇者の皆様の現場分析が見事に噛み合っていて、エキサイティングなひと時でしたね。スタッフの皆様も警備にサポートにとご尽力くださり、ありがとうございました。