愛子さまトークコメント欄より、ご公務について読売新聞の記事を教えていただきました。
両陛下と愛子さま、東京大空襲の犠牲者を追悼…遺族に歩み寄り声かけられる【読売新聞】
戦後80年の今年、ご一家は沖縄と長崎を訪れ、両陛下はさらに硫黄島(東京都小笠原村)と広島に足を運び、被爆者や戦争体験者らから話を聞かれた。両陛下は、戦争の記憶の次世代への継承を大切に思っており、この日も愛子さまを伴われた。
愛子さまトークコメント欄よりエール
今日の読売新聞で天皇ご一家の大震災慰霊にふれて天皇陛下が敬宮様をお連れしたのは次世代に継承して欲しいとのお心の表れと書いておりましたね!
つまり敬宮愛子内親王殿下を次世代の後継者として天皇陛下も無言のうちに伝えていると発信しております! 読売新聞頑張れ!
天皇陛下が愛子さまに大切な思いの継承をしておられると自然に感応した国民が
皇室の皆さまの御内意を正しく拝察し、さらなる相思相愛が育まれてゆくように。
読売新聞、良い仕事をしてくれました。お知らせありがとうございました。
「愛子天皇への道」サイト運営メンバー まいこ
1 件のコメント
たみちゃん
2025年10月26日
素晴らしい記事のご紹介ありがとうございます。読売新聞に感謝のメッセージを送らせて頂きました。天皇陛下も国民も「愛子天皇」を望んでいます。国会議員は気づかない振りをしないで、早急に愛子さま立太子に向けて動いて頂きたいです。