「愛子天皇論3、寄贈運動」先頭固定ブログへ、ご報告を引き続きいただいています。
皆さま、本当にありがとうございます!
コメント欄に御寄せいただき、これまでお伝えし切れていなかったお言葉をご紹介いたします。
manntokunさん
公益財団法人フォーリン・プレスセンター(FPCJ)の兒玉和夫理事長宛にAmazonギフトで献本しました。同団体は、「日本に関する多様で正確な報道が世界中で行われるよう外国メディアの日本取材を支援することを使命として、日本新聞協会と経団連の共同出資により、1976年に設立され」、外国メディア関係者を対象にしたプレス・ブリーフィングや海外からの記者招聘(日本の政財産業界要人へのインタビューなど)、プレスツアー、個別取材協力などに関わっているとのこと。日本から海外に向けた情報発信の強化に力を入れる自治体や企業、大学・学術研究機関、各種団体と連携・協力して、海外発信の支援を積極的に行っているそうです。
愛子さまサイトでも連日、悠仁さまの成年式に関連して日本の皇室の危機的な状況が海外メディアで報道されていることをご紹介いただいており、世界的な関心の高さが窺えます。最初は海外記者宛への献本も考えたのですが、英訳しないと読めないかなと考え、ひとまず海外メディアへの橋渡しを行う団体宛に送ることにしました。
なお、FPCJの評議員には『愛子天皇論3』を献本済みの池上彰氏が、理事には毎日新聞の客員編集委員・江木慎吾氏などの名前がありました。
コメントには、「皇統問題が世界的注目を集める中、海外の記者に正確な背景を知って頂きたくお送りしました。愛子様の皇位継承を望む国民が、政治家へ同書の寄贈活動を行っていることもお伝え頂ければ幸いです。」と記しました。
ひょうろくだまノ介さん
杉良太郎さんに、レターパックで献本致しました。
杉さんは、被災地支援や刑務所慰問、孤児院やハンセン病療養所への訪問、肝炎対策の啓発活動など驚くほど多種多様な社会活動を行われていて、国内は勿論、ベトナムなど海外各国でも精力的に支援活動をされています。「公」に対する意識も非常に強く持たれているだろうと推察できます。
皇室との関わりでは平成19年に宮中晩餐に出席、21年には当時の皇太子殿下のベトナムご訪問に一部同行し、28年には日ベトナム特別大使の立場で春の園遊会に招待されるといった具合に、今上陛下や上皇陛下との接点も一度ならずある人物です。
一方で故安倍晋三を含む自民党の政治家と関わりが多い人でもあるので、心情的に彼らを強く批判できないかも知れない、という懸念もありますが、関係が近いだけに一度愛子天皇実現という考えに同調して貰えたら自民党の政治家たちへ強力な働きかけをしてくれるのでは、という期待もあります。
KMさん
上野蛍参議院議員【維新 全国】
嘉田由紀子参議院議員【維新 全国】
金子道仁参議院議員【維新 全国】
レターパックにて手紙を添えて献本致します。
現在 著名人62 団体24 企業6
機関紙1・月刊誌2・週刊誌13・デジタル誌3
テレビ・ラジオ局31
新聞・通信社51 総計193冊
国会議員総計781冊との総合計974冊
あと26冊で1000冊
政局が混沌とするなかでも、安定的皇位継承に関する報道は頻繁に行われ、
「愛子天皇論3」を既に寄贈されているメディアも多数。未献本の場合は、コメント欄に寄贈のご報告が届けられるという素晴らしい状況になっています。
皆さまがお寄せ下さったご報告、海外メディアからの取材を期待できそうな方や
社会問題と深くリンクする安定的皇位継承について理解していただけそうな方など
新首相誕生で成果を出さねばならない国会へのプレッシャーになり得る献本先と感じます。
また、国会議員への寄贈運動、最終盤の怒涛の勢いのなかでも、政局を大きく動かすことになった維新をコンプリートして下さったご献本に改めて感謝申し上げます。
『愛子天皇論3』寄贈運動、皇室を守るため立ち上がって欲しいという皆さまの熱い思い、
宜しければ、引き続きのご報告を、どうぞお願いいたします。
「愛子天皇への道」サイト運営メンバー まいこ
ご参考まで。