愛子さまのラオスご訪問の意義について、テレビ朝日社会部 秋本大輔記者の談話が報じられています。
愛子さま 同行記者が明かすラオス訪問秘話【テレビ朝日・ABEMA】
概要
・宮内庁幹部によれば、行き先は『この国はこれで何周年』というリストを参考にしながら議論するが、今回の議論は陛下とも相談しながら決めた
・愛子さまは立て続けに国家副主席、国家主席、首相と会うために入念に準備、お父様である陛下が2012年に訪問された際の料理の話などで盛り上がり陛下がつくった縁を愛子さまがさらに広げた
・晩餐会のお言葉『力を尽くしてこられた方々に思いを馳せるとともに、今後、私たち若い世代が先人たちの歩みを受け継ぎ、両国の懸け橋になって』は、まさに今回の訪問と、これからの皇室を担う愛子さまを表現。『若い世代が受け継ぐ』『人と人とのつながりが親善の基礎となっている』などとよく話される天皇陛下。両陛下らがつないできた縁を自分がさらに太くしていく思いも込められていたのでは
安定的皇位継承について、サタデーステーションで報道したテレビ朝日。
社会部の記者も、ラオス訪問が決められた経緯や、現地でのお言葉やお振舞いなどから、「国家元首に準じる」接遇をもって迎えられることの重みと、次代を担う麗しい御方の御決意に感じ入ったのでしょう。
安定的皇位継承について「番組でこの大切な問題をお伝えできるよう動きます。」と、テレビ朝日「ワイド!スクランブル」の大下容子アナウンサーからも力強いメッセージが届いています。
愛子さまが「国家元首に準じる」すなわち、次代の天皇陛下として相応しいと世界で証明された今こそ、各メディアは安定的皇位継承のための唯一の方策について、大々的に報じてください。
「愛子天皇への道」サイト運営メンバー まいこ