愛子さまの御公務について、女性自身が報じています。
《優秀な専従職員も増員》愛子さま 来年度は単独ご公務が倍増へ!社会人3年目でさらに高まる期待【女性自身】
概要
・愛子さまにとって、看護師は身近な存在
・内廷皇族を担当する看護師は、宮内庁病院から派遣されるケースが多く、
雅子さまが御公務で不在の時は遊び相手に
・9歳の時、マイコプラズマ肺炎を患われた際は手厚い看護を受けられ
看護師は夢の職業となり『看護師の愛子』をご執筆、赤十字社へご就職
・ラオスご訪問の後、千葉大学看護学部の創立50周年式典に出席、
埼玉鴨場の接遇と単独ご公務増加
・愛子さまのお成りなどを担当する内廷第二係の職員が
新年度からは1名から3名に、単独ご公務倍増の見込み
・欧州王室は赤十字、ユニセフ活動
ベルギー・エリザベート王女(次期女王)はケニア難民キャンプ訪問
・愛子さまはラオスご訪問で小児病院、不発弾処理啓発施設視察
小説を御執筆、赤十字社にご就職された理由を
「最初から公けの心がある人なんです、愛子さまって」と
NoBorder Newsに御登壇された小林先生から初めてお聴きして
心から腑に落ちた方は多かったと思います。
愛子さまを拝する機会が増えれば増えるほど、
立太子への機運はますます高まってゆくことでしょう。
「愛子天皇への道」サイト運営メンバー まいこ
1 件のコメント
突撃一番
2025年12月27日
「宙ぶらりん」の状態のまま放置してる事が、ますます可哀想になる。