高市氏困惑…皇位継承議論、一線画す主張の立民対応が焦点 次期国会の大きな宿題に【産経新聞】「夫と子も皇族に」産経以外は全紙賛同

Post's thumbnail

安定的皇位継承について、産経新聞が自民と立民の動向を報じています。

高市氏困惑…皇位継承議論、一線画す主張の立民対応が焦点 次期国会の大きな宿題に【産経新聞】

自民党など主要政党の多くは、伝統的な男系継承を重んじる政府有識者会議の報告書を尊重する意向を示してきた。これとは一線を画し、女性皇族の配偶者と子に対する皇族の身分付与など持論を展開し続ける立憲民主党の対応が焦点となる。

女性皇族の配偶者と子に対する皇族の身分付与とは、5月15日読売提言の支柱である
夫と子も皇族に」。

愛子さまも愛子さまのお子さまも天皇になっていただく道を拓く方策は、
産経新聞以外は全国紙も地方紙も賛同し、海外メディアも
そして自民党支持者さえも女性天皇を支持しています。

男系固執派の迷妄ぶりへの困惑こそ、全世界に広がっていることを
肝に銘じるべきです。

「愛子天皇への道」サイト運営メンバー まいこ

1 件のコメント

    SSKA

    2025年12月27日

    皇祖天照大御神と後の世の歴代天皇の系譜を考えるにつけ、日本の皇統は男要らずが本質なんじゃないかとの考えが一層強まる次第です。
    女性宮家、女系天皇の何が一体問題なのか、明確な論理は何一つ示されていません。

コメントはこちらから

全ての項目に入力が必須となります。メールアドレスはサイト上には表示されません。

内容に問題なければ、下記の「コメントを送信する」ボタンを押してください。