昨日の大須賀さんのブログでも大々的に報じられている、長島昭久衆議院議員と統一協会との関係。
【「週刊文春」報道を受けて】明日発売の「週刊文春」の報道(早版)につきまして、40年近く前の学生時代のこととはいえ、多くの皆さまにご心配をお掛けしてしまい申し訳ない思いでいっぱいです。政治家としての説明責任を果たす意味から、以下に事実関係を認めましたので、どうぞご一読ください。 pic.twitter.com/JkmiMFXCZ1
— 長島昭久 東京30区(府中、多摩、稲城市) (@nagashima21) January 7, 2026
何とかして「昔の話」と小さい扱いにしようとしてますが、
「はいそうですか」で終わらないよね、長島議員。
そりゃあ「男系は伝統」と言いますね。統一協会の影響を受けすぎてて、統一協会と同じことを言ってるのですから、この文章が信じられますか。
自民党はどこまで隠ぺいに加担してますか?
本当に有権者をバカにしないでいただきたい。
いろいろ言いたいことは(大須賀さんと同じく)たくさんありますが、皆さまの声をご覧ください。









さぁ長島議員。
ご自身の進退をかけてきちんと発表してください。
この紙一枚じゃ終わらないですよね。
文責 愛子天皇への道サイト運営メンバー ふぇい
4 件のコメント
ゴロン
2026年1月8日
朝日新聞でも記事が掲載されていました(ただ長島の文書内容を上げただけのようですが)。
https://www.asahi.com/articles/ASV181S2JV18UTIL00BM.html?msockid=2143e802737f6a470670fdb872856b51
中日新聞の社説を紹介を含めて意見投稿しました。
・・・
長島昭久氏が統一協会の信者であったことの記事、ありがとうございます。この男は36年前に石原伸晃の選挙を手伝い、当選後公設第一秘書になっています。その頃に脱退したのであれば、どう考えてもステルス脱退でしょう。今でも統一協会と同じ、皇位継承に関して男系男子固執で憲法違反の養子案の協力は推進者なのですから。いずれにしても、党の調査があったのに、文春に記事にされなければ、しらを切り続ける気だったのは、明らかに確信的な虚偽申告です。辞任の理由にはそれで十分でしょう。そもそも、この男の経歴が党の調査に引っかからない訳がないので、この男だけの問題ではなく、自民党全体にわたって、統一協会との関係は続いているのだと思います。
中日新聞の社説では、韓国メディアが報じた統一協会会長の教団本部への報告では、自民党国会議員を290人応援し、高市早苗の名前も32回登場するとされています。
https://www.chunichi.co.jp/article/1189897
自民党の上層部は、外国勢力である統一協会に乗っ取られていると言っても過言ではないようです。
今後も、徹底的に取材を続け、自民党の売国奴議員どもを一掃させるような記事をお願いいたします。
サトル
2026年1月8日
野党の皆様は、せっかくの導火線なのですから、キチンと火をつけましょうね。
突撃一番
2026年1月8日
自己申告で「脱会しました」と言われてもねぇ•••。
国民はそう簡単に、疑惑を捨ててはくれない事は解るでしょ?
どうやったら、国民の信頼を回復出来るんだろうね??
うむ、ここは一つ、あえて統一教会の主張とは正反対の政策を、実行してみればいいんじゃないかな??
カルトとの決別を、明確にアピールする為に。
例えば、女系天皇を認めるとかね(笑)。
mantokun
2026年1月8日
長島昭久は話の通じなさ、Xでのシャットアウト度合いが他の男系派議員と異なるように感じていましたが、合同結婚式にまで出席していた信者だったとは、開いた口が塞がりません。
男系派議員は、皇統問題の最優先課題を安定的皇位継承から皇族数確保にすり替え、そのくせ女性皇族方のご結婚後の皇族身分保持という最低限の合意さえ直前で覆し、皇族数減少が喫緊の課題と言いながら国民に合意の取れていない養子案を最優先に掲げ、さらにそれを静謐な環境で行おうとするなど、このところ矛盾と破綻を極めていました。皇統問題で男系に固執する議員たちと旧統一協会との繋がりは決して過去のものではなく、彼らはいまだに協会の指示通りに動いています。天皇皇后両陛下より文鮮明と韓鶴子を崇めているから皇統の男系固執を主張できるんでしょう。
https://aiko-sama.com/archives/29139
上記の過去記事は今でもよく覚えていますが、長島は倉山満のYouTube番組に頻繁に登場するほど昵懇の間柄でした。長島は倉山からの集中レクで論理武装し、党内外で愛子さまの皇位継承を妨害する言論を吐き続け、男系固執を主張せよとの協会からの指令を見事に果たしていたんでしょうね。