【独自】立民・公明、新党結成視野に協力 衆院選、中道勢力結集し対抗【共同通信】

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立民と公明の動向について、共同通信が報道しています。

【独自】立民・公明、新党結成視野に協力 衆院選、中道勢力結集し対抗【共同通信】

早速、ヤフーエキスパートの声が寄せられています。

白鳥浩氏 法政大学大学院教授/現代政治分析
強く保守にふれた高市政権に対して、「中道リベラル」が結集することになるのだろうか?という疑念があるという。 まだ、どこまで両党のスタンスは進んでいるのか、必ずしも明らかとはなっていないが、新しい動きが起こっていることは間違いがない。 公明党はかつて、新進党の時代には、衆院だけ合流して、参院と地方議員は存置したことがある。今回はどうなるか。 連合と公明の組織力は自民にとって脅威となる。

室橋祐貴氏 日本若者協議会代表理事
現状、自民党に変わる選択肢がない中、立憲民主党と公明党が新党を結成すれば、政権を担いうる選択肢になるかもしれません。逆に、公明党が立憲と十分に連携せず、票が流れなければ、結局は自民党を利することになり、それでは与党の中にとどまっていた方が良かったのではないかと思います。激動すぎて動きが読めませんが、政界再編の年になるかもしれません。

安定的皇位継承について
①国 民 の 理 解 を 得 ら れ る も の
②歴 史 と 伝 統 の 尊 重
③当 事 者 で あ る 皇 族 の 方 々 の 思 い  の3つの観点を挙げていた公明党。

立憲民主党が公明党と新党結成、そのまま政権交代となれば、
愛子さま立太子は確実と思われます。

「愛子天皇への道」サイト運営メンバー まいこ

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