祖父を歯医者に連れて行ったことより愛子さまと眞子さまと皇族のみなさま想う

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先日、朝食の時に祖父が歯が痛いと言って食べ物を食べられなくなったので歯医者に連れて行きました。

どうやら年をとったせいで体が衰え、夏の暑い日でも頭や体に冬用の寝具を使ったことが原因で体が過剰に熱くなって、歯が浮いて痛くなったようです。

幸いにも歯医者に行ったその日のうちに歯が浮いたことによる痛みは取れて、食べ物を食べることができるようになって安心しました。

このことから、
年をとったら孫や若い人の忠告を素直に聞くこと(自分のしたいことや考えだけを優先しない)
季節にあった寝具を適切に使うこと(状況に応じて変化していく)

以上の2つが大事だと思いました。

現在の日本は愛子さまが皇太子になりたくてもなれない、
眞子さまが小室さんと結婚しようと思っても猛烈に批判されています。

このことは
他人を思いやることや幸せのために何をしたらよいかといった想像する能力が衰え、自分がしたいことや考えを優先して愛子さまや眞子さま、皇室の方々のお気持ちを拝察できず、皇室のことに詳しい人が国民に伝えたり、皇室のために行動する人が減ったからだと思います。

自分は身近な人たちと一緒に声を上げ、皇室典範を改正して愛子さまが皇太子になられるように、そして眞子さまと小室さん、まだ結婚していない皇族のみなさまが幸せになるように、できることからしていきます。

文責 秋田のタカ

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3 件のコメント

    ただし

    2021年9月15日

     年を重ねるほど、他人の話しに耳を貸さなくなる、心当たりがあります。気をつけねばなりませんね。

     自分のしたいことや考えを優先して、他人の気持ちへの想像力を無くしていく、今の日本人の多くは、このような状態になっているのでしょう。
     また、皇室の現状を本気で憂い、行動に移していく人間が、激減したのだと、改めて思うにいたりました。まだまだ足りませんね。時間も、もうない。

    基礎医学研究者

    2021年9月13日

     自分も「想像力」の欠如は、かなり問題であると思います。しかし、きちんと「他者」さらには、「皇室」の安寧に想像力を働かせることができる人達は確実におり、その人たちの「熱量」を伝えていくことが、安定的な皇位継承への第一歩と思う次第です。

    ダダ

    2021年9月13日

    皇族の幸せを想像できないのは国民主権病の症状ですよね。
    柔軟な変化で国民のそばに歩み寄ってくださる皇室。安定的な皇位継承のために皇室典範改正を求めていきましょう!

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