シェフのサトルです。
早速取り掛かりますね。
さて腹を裂いて…と…
あれ?…自分から腹を裂いてる…。
「側室は幼児死亡率が高い時代の産物にすぎない。多くの子宝に恵まれた時代もあったが、側室が何人いても子供が生まれない天皇もいた。」
「光格天皇は17人の子宝に恵まれたが、20歳まで生きられたのが後継者の仁孝天皇ただ一人。」
「桜町天皇崩御から大正天皇まで、なんと二百年間、皇位の継承は不安定であり続けてきたのだ。」
男子に拘ったからだろ(産み分け出来ないし。まあそれだけじゃないだろうし。
*ここ、人数までだすのだったら、女子X人、男子Y人みたいに内訳を示してほしい(by基礎医)。
「光格天皇…」
その「その言い方」からは、「直系はダメ」と言いたいのかね?
しかしそれだと、かえって不安定にならん?「傍系主義推進派」なのか君は?
長島にもそう教えただろ笑?
養子案は、その扉…傍系主義?推進の扉を開けることになるんだが?
しかも、国民から「婚姻を介さず」に。
その対象者を決めるのは、まさに「時の権力者(政権)」だろ?
君さぁ…「君臣の別」はどう考えてるんだ?
「弁(わきま)える」って知ってる?
弁ごと塞いじゃうぞ?
「その間、『皇室を守りたい』と願う人々が知恵を出し努力し続けてきただけである。」
「どこにも皇室が、続くなどと言う保証はなかったにも拘わらず。」
散々話してるようだが、当時は「だから」「それでも」側室が必要だった…んでしょ?
何「酔いしれてん」だ?
*自分にいわせると、「でも、皇室に寄り添ってないでしょう?」です(by基礎医)
「一部に、『悠仁殿下に側室を』との矯激な主張がある。」
キョウゲキ…?
*「人の言動が度はずれて激しいこと。」という意味らしい。私たちが通常使う類義語は、「過激」です(by基礎医)
あのさぁ…前からずっと思ってたんだが…
日本人があまり使わない難しい言葉を使うより先に、日本人(人類)に「意味が通じる」文章を書いてくれんかね?
文筆(家)は分泌(家)じゃないからね?
キョウゲキ笑…発言は参政党の神谷だろ?何時の話だね?
彼はあわてて消してるぜ?
*これは、神谷が以前、「側室発言」をしたことを指します(by基礎医)
そういや、参政党にも食い込んでた…と自慢してなかったか?
「これには、無理矢理反対しないが、積極的に賛成もしない。」
いちいち日本語の使い方までめんどくさいヤツだな…
「叩かれる」から言わないだけで、賛成が本音ってことだろ?
側室は「必要」と認め「たい」だろ?
「中庸の徳」気取りか?だったらその前に「必ずや名を正せ」じゃ!
旧宮家の屁理屈に乗っかってるクセに笑
「むしろ…」
むしろ?
筵なら好きなだけ敷いてくれ。
「むしろ私が皇室を滅ぼしたい勢力の一員なら、笑いを噛み殺す。」
は?
滅ぼしたい勢力?自分等ダンケーのことか?
違うな。言いすぎた。スマン。
どうしようもない馬鹿さ加減の烏合の衆だな。勢力…は見合ってない言い方だった。スマンスマン。
笑いを噛み殺す…って…。
意味知ってて使ってんの?
「まず、お妃探しをギリギリまでサボる。」
まずサボる?サボる…はぁ(ため息)……。
中二的(ダンケー馬鹿)な思考パターンを見せられるのかぁ…
…続けてみ?
「お妃が見つかれば女性週刊誌をたきつけてバッシングの餌食にする。」
凄いね、発想が。焚きつける前にお前が焚かれてしまえ!
山下や八木も一緒にお願いします。
つか、こんな記事出てるがどないすんねん?
https://president.jp/articles/-/109969?page=1
今はキチンと社会人として社会に生きてる「いわゆる」旧宮家の人々(1部除く)に申し訳ないと思わないのか?
あんたらダンケーのカルト妄想の結果だぞ!?
また配達証明の準備でもするか?
「そして、お世継ぎづくりができないほど、ご公務漬けにする。」
中二病は凄いね…。考えのベースが童貞的なんだろうな。「繁殖」しか頭にない。
だからこんなこと書いちゃう。
https://aiko-sama.com/wp-content/uploads/2026/02/image.jpeg
漬け…。壺漬けは君なんじゃないか?
あと思ったんだが、「いち早く」…って…何か「確認したい」のかね?「光格天皇」の話の流れと、「いち早く」から推理?すると。
君なら考えそうだ。
「「国民は将来の天皇陛下、皇后陛下に来ていただきたいのだ。無くして良いご公務など無い」などと偽善をまき散らしながら。」
偽善?
君さぁ…暗に…いやハッキリと「近代の皇室」を批判してるのかね?
確かに行き過ぎた数のご公務は考えないといけないし、費用の面からも考えなきゃいけないだろう。
それに…「勝手に解散して公務増やした高市」は批判しないのかね?
「そこへ側室制度を導入して、国民と国際世論の反感を醸成。」
「子供が生まれなかったら終了。」
醸成してるのは君の頭ン中だが…。
しかし言葉のチョイスが幼稚だね。
幼稚…不敬でもあるんだぜ?この場合。
それに、「そこへ」って何?「そこへ」って。
中二的妄想の暴走。
床屋談義以下。こんな文章で「お金」もらえんのSPAって?養子案の根底にある馬鹿さ加減を見せられたようだよ。
結局言いたいのはさ、「今の皇族は駄目だから、新しい皇族を今のうちに創ってしまえ!」じゃないの?君に潜んでる考えは?
それ設計主義の左翼……いや極左じゃないの?
「側室制度は昔は役に立ったこともあったが、絶対条件ではない。」
もうなに言ってるかわからん…。
無理矢理でもなく積極的でもなく、「ワタクシの本音」だよ、暗い山さん。
*自分は、男系維持を可能とするために「側室がメイン」ということを隠したいので、このような文章を重ねている、と見ます。(by基礎医)
つづく
6 件のコメント
サトル
2026年3月10日
皆様コメントありがとうございます。
>SSKAさん
まったくそのとおりで、歴史の連続性は固定化することは出来ず、ただその中で固定すべきものがあるとしたら伝統と呼びうるもの。それとて、因習になってしまう、するべきものも当然ある。その「べきもの」を、自分等が決められるは尊大でしかないですし、「ノスタルジー」を感じてるなら、いつの人?としかけっきは言いようがないですね。
>mantokunさん
男尊女卑とハッキリ自覚しているんですよね笑
で、「いや男性差別なんだ!」…子供の屁理屈笑
まったく馬鹿な中2病には、付き合いきれないですよね。
>京都のSさん
なんかダンケーは自分に酔ってるだけで、現実世界がそんなに嫌なんか?…と毎回思っています。
足踏みばかりで、妙に暖かくなってるようで草です。
>神奈川のYさん
彼等の存在は、ヲタにも迷惑だと思いますよ笑
ヲタではなくマウント族…と呼んであげたほうが、良いかな…と思っています。
>くりんぐさん
そうですよね。
子宝を授かる、儲ける(設ける)…と言うんですから。日本語も怪しい連中が何を言ってるんだ?と思います。
くりんぐ
2026年3月9日
どんなに医療が発展しようと新しい命を必ず授かれる方法が見つかることはないし、人の都合で性別を決めることも出来ません。
にも関わらず、一夫一妻で男系男子に皇位継承者を限定することが悠仁さまのご結婚を妨害している最大要因であることに気づこうともしない。
神奈川のY
2026年3月9日
中華に臭豆腐というものがありますが、暗山はそれ以上の腐り具合ですね。特に最後のところの私が皇室を滅ぼしたい勢力の一員なら〜は、え?何?良い歳したオヤジが何言ってんの?と呆れる文言ばかりです。
くだらない事言う暇があれば活動して結果を見せてみろです。結果を出せないでグダグダ言うのは大人失格と思いました。
京都のS(サタンのSじゃねーし)
2026年3月9日
今回も…お疲れ様です。
悠仁様の御后探しをサボる場合を心配するのではなく、優しい悠仁様が「必ず男児を設けろ」と迫られる状況に妃が置かれることを憂慮されて結婚を拒否される場合を考えるべきであり、その上で男系派が次善策と考える「旧宮家系国民男子の皇籍取得案」に関して、皇室入りする可能性のある旧宮家系男系子孫(国民)への週刊誌(男性志も女性誌も!)による粗探し&バッシングが起こるというのが順番として正しいでしょう。
倉山が出した「矯激」や「笑いを嚙み殺す」などの聞き慣れない言葉から私が連想するのは三島由紀夫です。三島の行動は「矯激」と受け取られることが多く、米定憲法の下での経済的繁栄だけを貪る属国民であり続けることは「欠伸を噛み殺しながら」生きるようなものだと三島は捉えていました。まぁ、倉山満の場合は三島のような強烈な覚悟で書いたはずは断じてなく、単にカッコよさげな言葉を使ってみたかったという中二病に過ぎません(断言)。
そして三島由紀夫は『血滾ル・三島由紀夫・憲法改正』(盾の会で議論させていた憲法改正草案から編集された)の中で「皇位の継承は男系子孫に限ることは無い」と結論しています。本物の右派や尊皇派は判っていたのです。1960年代の段階でも女系公認が絶対に必要だと。
晩年の三島は、米韓に逆らえない似非右派(昭和の妖怪:岸信介・児玉誉志夫・笹川良一…)とソ連に憧れる左派(全共闘や共産主義者)に対する二正面作戦を強いられていたはずです。前者は男系固執派の源流にして従米ポチ保守、後者は反天皇制の革命派です。二正面作戦が限界に達した頃に起こったのが三島事件だったと考えられます。欠伸を噛み殺しながら生きていたくないから、国民を眠気から覚ますためには、矯激にやらざるを得なかったのです。「高市マンセー」な夢の中で微睡んでいたい倉山ごときが触れて良い領域では無いのです。
mantokun
2026年3月8日
本日の「オドレら正気か」LIVEでも話題に上がっていましたが、男系派は「男でなきゃ皇位は継げない!それがたとえ直系の内親王であっても!」どドヤるくせに、男尊女卑だと言われることは恐れますよね。いや、皇統の男系男子固執が男尊女卑でなかったら何が男尊女卑なの?
側室制度を持って回った表現で肯定する文章からは、天皇に側室が認められる世の中を想像して「笑いを噛み殺す」暗い山の姿が目に浮かぶようで、ほんと気持ち悪いです。こやつの言葉遣いには、「男系男子」という縛りがあるせいで、お妃様をはじめ皇族方がどれだけ苦しまれているかということへの配慮が一切感じられません。皇統問題は、上皇陛下がご心痛のあまり体調を崩されているほどの人道的な問題なのだという認識もかけらもない。性根が腐ってるというのはこういう輩のことを指すんだなと、つくづく思います。
SSKA
2026年3月8日
真理はこうでしょう。
「男系主義は(側室の認められた)昔は役に立ったこともあったが、絶対条件ではない。」
男に価値があるとされたのは武力(軍事)を独占していた時代が長かったから、家やそれを束ねる組織の為に戦う守り手が必要とされ、特に武士が社会を動かした封建時代に固着したものなのに、歴史に真面目に向き合わないカルトが不変と偽っているだけで考証によって明確に導き出せるものです。
昔は天皇が兵を率いたり政争に加わるのも珍しくない時代があって、近代化後の神武天皇は軍神に近いイメージで語られましたが、今の時代にも同じ姿を期待して良いのか、性別や血統を決める論点はそれ以外ありません。
側室も男が必要とされて優位だったから複数の妻が認められたのであって、それが崩れた現代において男男男…と続く事で一体何が重要で残されるのか、儒教以外にあるのならばきちんと逃げずに証明しなさいと皆に思われていますよ。