小室さん、アメリカから帰国する。

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昨日9月27日午後、眞子さまとのご婚約内定者である小室圭さんが、留学先のアメリカ

から帰国されました。

相変わらずマスコミは空港に待ち構えていて、自分らの前を会釈だけして通りすぎて

行く小室さんを、「何も語りませんでした。」と何か気遣いのできない人のように伝え

ました。

しかし、私には、空港の通路を足早に通り過ぎた小室さんの横顔は、精悍で、

自分と自分の命をかけても守りたい眞子さまの将来のため、決死の覚悟で帰国された

ように感じました。

小室さんの2週間の隔離が終了後、会見等の動きがあるのではないかと言われています。

3年以上、数千キロ離れても愛を貫かれたお二人から、会見の場でどのような言葉が語

られるのか?

多くの日本人が、自分たちのやってきたことが間違っていたと気付くことになる瞬間に

なることを願ってやみません。

それは同時に、誰かによって代わることのできない人たちを失うことに気付き、後悔

する瞬間にもなるのだけれど・・・。

文責 愛知県 たこちゃん

10 件のコメント

    ただし

    2021年10月4日

     お二人が、最高の時間を過ごされることを、心より願っております。

     取り返しの付かないことをしでかした国民は、失望、絶賛を受け止める以外にないかと思います。

    くりんぐ

    2021年9月30日

    小室さんが眞子さまとの結婚を認められる為にどんなに勉学に励もうと、母親の元婚約者の問題にどんなに誠実に対応しても、悪いように書いて中傷することしか出来ないマスコミのやり口には腸が何度も煮えくり返っています。

    皇族方の生活費が税金で賄われているからと、その人生に上から目線で口出しする資格など、誰にもありません。

    眞子さまと小室さんの会見で、マスコミは自分たちの愚かさを身をもって知ることになるでしょう。

    ユディト

    2021年9月30日

    小室さんへのあら探しに躍起になっていますね。コロナ禍にある国民のガス抜きの感あり、です。何を言っても、何をやってもバッシングを受けてしまう。こんな絶望的な状況で、よく耐えられました。眞子さまと小室さんに、拍手を送りたいと思います。
    そして、ひとこと言いたい。皇室の方々はロボットではありません。それを「ああしろ、こうしろ」と、メディアも国民も何様のつもりなのでしょうか。

    モグ

    2021年9月30日

    たこちゃんさんのおっしゃると通りですね。1人でも多くの国民が、自分達の愚かさに気づく事を願います。

    urikani

    2021年9月29日

    たこちゃんさんのおっしゃる通り、小室さんとても精悍な顔立ちになられていました。
    3年前のふんわりとした柔らかい雰囲気とは違って見えました。
    どんな思いの年月だったのでしょうか。胸が痛みます。

    会見を見て国民が変わるよう願います。後悔しても遅いのですが。

    ダダ

    2021年9月29日

    記者会見、心配です。。
    宮内庁長官が同席してマスコミに釘を刺さないと、増長するだけです。

    てるてる

    2021年9月29日

    眞子さま、小室さんへのバッシングは止まることを知らず、醜悪の極みです。
    そのような視線や悪意に晒されることを分かっていながら、愛する人を守るために帰国された小室さんは、素晴らしいと思います。

    jacker

    2021年9月28日

    小室さんと眞子様への皇室バッシングは、これのみで終わらず愛子さまにもおよぶ危険性があります。それを防ぐためにも、この卑劣なバッシングは絶対に許してはなりません!!(愛子さまは皇族数の確保、皇位継承と言う点でも第一候補なため海外へ移住なんてこともできないでしょう。)

    京都のS

    2021年9月28日

     かつて皇太子殿下(当時)は小和田雅子さんに「一生お守りします」と約束され、それを実践されたのが「雅子のキャリアに基づく人格を否定する動きがあったことも事実です」と語られた記者会見でした。
     おそらく、この度の小室氏は、会見に臨まれる時の殿下のような覚悟で帰国されたのではないかと感じます。
     皇族に関して小姑根性を発動させる御仁らは、それぐらいの覚悟で人生上の何事かに臨んだことはあるのでしょうか。いや、無いから言えるのでしょう。覚悟も無く温(ぬる)い現実を生きているから、弱者を虐げる全体主義も放置しているのでしょう。

    基礎医学研究者

    2021年9月28日

    まったくその通りでございますよね(たこちゃん様の言われる通りかと)。このような報道のなされ方を見ていると、どんな心のこもった言葉を発しても素直な形で受け取ら得るとは思えないので、余計な言質を取られないような態度をするのも、やむを得ないのではないかと思う次第でございます(きっといつの日かものすごい偏見の目で見ていたことに、国民は気づくのではないかと)。

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